『言い聞かせたでしょ』 

『ロージーの先祖も』

『だから上げてくれよるがよ』

『上手いこと』




今日は、体が軽くて楽におれるがやけど

久しぶりに楽やなと体も痛くないし

そしたら、ブログに書く事は

本来格が高い先祖に対して言うことであり

先祖供養のために書いていたと言う事実がわかった


格が高いとは殿様の直近や、あるいは天皇の先祖、そういう立場の先祖達よ。


確かに、格が高い先祖はある程度の高い霊界に行くが、この世の人間が道理を外していくときに不満が溜まり、その霊界は暗くなっていく


上の霊界というのは、政治界につながっており、先ず霊界から整えていくのが道理だが

この世の人間に先祖側が不満があるのだから、先にこの世に働きかけなければいけない


同時進行で行かなければならないため

格が高いものを納得させなければならず


どうしても実力がいる。


言葉に霊力が乗るが、霊力だけであげたものは納得させていないため降りてくる。


言葉と行動と心それを合わせて見せて、納得させなければいけないため、軽い行動ができない。


私は人からうらやましいと言われる

人が嫌いであっても向き合うその能力がうらやましいと


私の目的は

そこではない

神落ち

神の格にありながら、汚れて落ちたものを上げるのが目的だ

それが、人間の意識と直結しているため

落ちた神に向き合うには、人を見なければいけない。

それだけだった。



しかし、思いもしなかったが

下の人間に触れている間は

神落ちではなく、人間の先祖の格の高いものを挙げている最中だったと知った


めんどくさいことに 

人間の格が高い先祖には、言葉がいる。