霊界がモロに出ていて
霊界の夢って物凄い精神と身体に負担がくる
TERUメインで出てきて
この夢を見た後にTERUさんなんて愛称でさん付けして呼んでやりたくない、と素で思う程しんどかったがやけど
テルさんがメインで出てきて
事務所におって、テルさんがやっている会社で
相手の取り引き先の社長が来ていて
れいかにお茶を出せという。
はい、と用意して出して
次に夕食をこの方にご馳走するから、その店の予約を取り用意しろ、とテルがゆう
はい、と
そして店についたら、相手様とテルの世話係に回る
そして帰る時に
外国のタクシーである長ーーーーいベンツが迎えにきて
7人乗りで
2席開いていて皆乗ったから空いた所に乗ろうと
後ろの戸をあけると直ぐに義父が乗っていて
げ、このハゲ散らかしたやつも乗っちょる
と思うて
そしたら
「その座席は乗ったら破れるけん歩いて移動せよ」
というた。
それで無言になって、固まっていたら
そのまんまタクシーは行って
そこからまた大変で
駅がない
隣町にいかんと、
そこまで行くがにも、無機質な世界で赤茶色の土が敷かれた町やった
スラム街というか、発展してない町
次の街へ行く手前で引き返して酒が飲める所によって
飲みはせんけど、休んでいると
あー行くの嫌になったなと考えだして
そしたらその店の戸を
バン、とテルが開けて迎えにきて
でも一人でこいと
ここにおるなというておらんなって
はい、というてそこを出て
歩いていて
そしたらピンクの霊界に切り替わって
デフォルメのJIROがせっせせっせと右から左に移動して駆け足で
その時に、また夢に戻って
食事をしていた所の店にマリンちゃんともう一人、女の人のデフォルメがでてきていて
マリンちゃんやけど、意識は先祖やって
じろうに
『結婚はやめなさい』
と、もうハッキリゆうた。
そしたら
霊界を本人が走ってうちの意識の移動を追いかけだして
途中で
デフォルメから
物凄い普通の本人の姿が見えて
『この先の人生は僕に合う人じゃないとだめなんだ』
とハッキリと
先祖はバリバリ止めているが
本人は人生を考えた時に自分が決めた事とゆう
なんの夢だと思うたが
テルの
テルの
普通のこの人は、こうよね、というのにこき使われて
あー
本来この人はそうよねー
4人の中で一番難しいかもしれんわと
何が難しいって
父すぎて
なんやろ
父 親
親
なんやろ
多分蹴っても殴っても怒鳴っても
ふーーーーーん
というのが、この人の素やね
そして、お茶入れてきてくれる
ってゆうて終わる
怒りもせん
引きもせん
人を使うし
距離開けろうにも開けれん
暴れても視野に入ってない
父よ
父
これは、現実的に正しくしんどいと思うた。
素やし。
笑いもせん
素。
そして引き続き
現実的にしんどいのがヒサシだろうと予想する
これは喋るけど
もっとクズの人間に優しくゆってくれと言っても、もっと説明してくれといっても
いやこれでいいよ、と、鉄板で厚焼きにしているタイプやけん。
そこでドット
厚焼きにされた後にこのまる焦の処理どうしよと、現実を見せられて疲れる。
この夢の後に
『たまには不遇を受けなきゃね』
と言われて
あ、テルさんなら
それがれいかにできるよなと
すんごいしんどかった。