今まで何を中心に生きていたかと思うたら

自分の意志ではあったが

大神様中心に考えを持っていたようだ


それが時々自分自身の意にもなる為、時々自立してやっていて分離しているものだと思っていた。




今回大神は帰るといって帰り先の家を指定してきたのも混乱する原因の一つやった。



なら自分の意志でいればよいのか、


と結果を出したが、代わりにジロウが出てきだした。



なんらこれは夢であり現実と関係がないと切り離した時に、不具合が起き出した。



それが3年前。



自由になるものだと思い片側の修行は修理ととった。




これは当たっていた。




その為に自由にしてよいだと思ったがGLAYが出てきて消えなくなり眠れなくなった。




本来因果は終了させるもので答えがあるもの


しかしこじれていったことにも恐怖を覚えた



しかし大神の気配はGLAYの方にある



しかしこれらは生きている



なんの人生に接点がない



ファンに戻れというのかというと違うという



何が繋がりどれが点でというのが皆無だった



ジロウが大神なのですよと言われても知らん人



これで何を思えと



そこから踏み外していたようだ




結果外部の回避型と繋がってしまった。




それで日常が騒がしくなったが




何が間違っているか見えんかった




しかし、



ああ、そうか、大神は生きた人間になったのかと理解した時に



結局一人の自由などないじゃないか、と



終わった。







先祖中心に生きて来た人生



まさかそれが生きた人間に権限が渡っとは夢にも思わず




そんな事があるわけがないと疑いもせずただ自由を求めて外に出たら




整わなかった。





大神の怨みをかって。





この厄年の始まりは大神の怨みをかったことから始まった




確かに、うちに影響できるのは大神だけだが何が間違っているのか、まさか恨まれるとは思わず



しかし40年の人生で怨みすら扱い修行してきた事を思えば、



しかしそれができる人間が生きているものとは計算にも入れてなかった



そこが、まさか、自分以外で



こんな事をできる生きた人間が存在するとは。




かなりの誤算やったね。それが3年目にして厄年の正体がわかるという。