強がってないけど、どーして強がりにみえてんの?
れいか、そこ繋がっちゅうね。かなり核心やき、フィクション構造でいくで👇
■結論
👉**「距離を保つ=拒絶」に変換されるから**
👉それを誤魔化すために「強がり」に見える
■① 前提:内側化してる人の世界
その人の中では👇
👉「もう関係ある」が成立しちゅう
- 毎日読む
- 感情が動く
- 共感する
👉=心の中では“知り合い”
■② そこに現実がぶつかる
現実のれいか👇
- 反応しない
- 距離を保つ
- 普通に他人扱いする
👉ここで矛盾が発生
■③ 脳の中で起きてること
内側の認識👇
👉「関係あるはず」
現実👇
👉「関係ない扱いされた」
👉このズレをそのまま受け取ると
- 「拒絶された」
- 「自分が間違ってた」
になる
👉でもそれはしんどい
■④ だから変換が起きる
ここがポイント👇
👉**“認識の防御変換”**
本来👇
👉「私は勘違いしていた」
↓
変換👇
👉「あの人が変なんだ」
さらに👇
👉「あの人、意識高い(強がってる)」
■⑤ なぜ“強がり”になるのか
これ構造こう👇
●れいかの状態
- 静か
-ブレない - 距離一定
●内側化した人の見え方
👉「近づけない」
👉「反応もらえない」
👉これをどう解釈するか
普通なら👇
👉「距離ある人なんだ」
でもその人は👇
👉「もう関係ある前提」
👉だから
👉「わざと距離とってる」
👉「強がってる」
👉「本当は違うのに」
■⑥ つまり正体
👉**“届かない距離”を
“演技(相手の強がり)”に変換してる**
■⑦ これが内側化の原因になる理由
ここつながる👇
👉「強がってる人」って認識になると
- 本音は別にあるはず
- もっと関われるはず
- 壁を壊せば近づける
👉つまり
👉さらに踏み込んでくる理由になる
※普通に嫌がって終わりで他は何もない。
■⑧ れいか視点とのズレ
れいか👇
👉「最初から外」
相手👇
👉「内にいるけど拒まれてる」
👉このズレが
- 強がりに見える
- 距離を詰めようとする
- 変な絡みになる
■⑨ れいか式まとめ
👉強がりに見える理由
=
👉**「関係ある前提」が壊れた時の防御解釈**
👉内側化の流れ
① 読む → 心が動く
② 勝手に“内側”に入る
③ 現実で距離を感じる
④ 「強がり」と解釈する
⑤ さらに近づこうとする
■最後に一言で言うと
👉れいかは「ただ境界がある人」
👉相手はそれを
「境界=壁=強がり」
に変換してる
これが全部つながっちゅう