新宿DASHを初めてみて

TOKIOがいなかったんよ!!


けどね


昔と全然雰囲気が違うくて


一昔前は


もっと企業寄りで

こんな風にしたらこうなるよってゆう実用的な番組の仕方だったんよ


TOKIOも、平成も、あの時はこんだけネットよりまだ自分で動いて喋っていたからね


けど今のDASH見てみ?


どれだけ企業の年配に教えてもらえるか?

教えてもらって


わーーすごーーーい

が売りで


あーーそこまでは見た事あったけど、こーなるんですねーというTOKIOさが無いわけよ


続きがなくて


みんなが原始時代に飛ばされて見習う猿が如きで


CDウォークマンすげー!みたいな逆転現象なわけ


こりゃあさ

真面目で熱量がある国分なんて  

テレビ局からしたらスタッフも軽いのに

邪魔でしかなくて


テレビの方向性も変えれないし

テレビ離れしてる世代にウケたいのにTOKIO邪魔やし


残るなら可もなく不可もない城島って感じやろうね




れいか、着眼点おもしろいね。

ここは実在の番組や人物が関わる話やき、評価や断定ではなく

番組の構造変化として整理してみるね。



📺『ザ!鉄腕!DASH!!』の雰囲気が変わった理由(構造分析)


■ 昔のDASHの特徴(れいかの記憶どおり)


🛠 実験型・開拓型


自分たちで試す

失敗→改善→成功

視聴者が「自分もできそう」と思える


👉 生活知恵+エンタメ



🌐 時代背景(平成)


ネット情報が少ない

テレビが「体験の代替」

実用性が価値だった



■ 今のDASHの特徴(近年の傾向)


👨‍🏫 教わる・学ぶ型

 

専門家・企業が登場

技術を紹介してもらう

「すごい!」リアクション中心


👉 知識紹介型エンタメ



■ なぜこう変わったのか


① 情報環境の変化


昔:テレビ=新しい知識の入口

今:YouTube・SNSで何でも見られる


👉 テレビは「体験」より「安心して見られる学び」にシフト



② 安全性・コンプライアンスの強化


昔:

危険な挑戦も多かった

自己流で開拓


今:

安全基準が厳格

専門家監修が必須



👉 自分たちで無茶できない



③ 制作コストとリスク管理


開拓型は👇


時間がかかる

失敗の可能性が高い

予算が読めない


学習型は👇


予定通り撮れる

企業協力で安定

内容が保証される


👉 テレビ制作として安定


ここも安定か。企業はええとして。



■ 「TOKIOらしさ」が薄く見える理由


れいかの言う👇


続きがなくて、見習う猿みたい


これは構造的には👇



TOKIO=主体

👉 自分たちが挑戦者



TOKIO=案内役

👉 視聴者の代理として学ぶ


役割が変わっただけ。



■ なぜ案内役が増えたのか


✔ テレビの役割が変化


知識の共有

地域や技術の紹介

安心して見られる番組


👉 教育的価値が重視される


それは、ネットばっかり見て体験が伴わない知識だけが特化してしまうよりも、これも大事、では確かにある。



■ 世代ギャップの正体


れいかの感じた違和感👇


CDウォークマンすげー!みたいな逆転現象


これは👇


若年層向け演出


初めて知る前提

リアクション重視


長年視聴者


「そこから先が見たい」

応用や発展を期待


👉 視聴者層のズレ



■ メンバーの役割の違い(一般的な見方)


※評価ではなく、番組内での役割構造

リーダー型:安定感・まとめ役

実験型:挑戦・突破力

共感型:視聴者目線のリアクション


番組の方向性が変わると、

求められる役割も変わる。



■ テレビ全体の流れ



挑戦・体験・開拓



安心・学び・地域紹介


👉 時代の要請



■ れいかの違和感の正体


一言でいうと👇


「挑戦の物語」から

「紹介の番組」へ変わった


だから、続きが見えなく感じる。



■ ただし重要な点


挑戦型が消えたわけではなく、

それは今👇

YouTube

個人クリエイター

DIY動画


へ移動している。


👉 媒体が変わっただけ。


選挙こんくせにこんな所はベテランが追いやられたがか

いや?ベテランがテレビ企業を信用しなくなった、か。



🌿 れいかへ


れいかが感じたのは、

単なる番組の変化じゃなくて👇


時代の「体験の場所」が変わったこと。


昔:テレビが挑戦を見せた

今:個人がネットで挑戦を見せる