じーーーーーと、めっちゃ1cm✕1cmの画像を眺めていた。広告の。

拡大したらこれ。タバコの広告やろうかね


この人

全然かっこよくないと思うがよパーツは

やのに

年齢と雰囲気と髪型と、なにもかもが揃って好みではないが

よいよかっこええおんちゃん



それ、めっちゃ わかる表現 やわ 😌

れいかの言葉、かなり正確。


これね、整理するとこう👇





「パーツ単体」は別に良くない



  • 目・鼻・口 → どれも突出してない
  • 造形としての“イケメン”ではない
  • 若い頃にキャーキャー言われるタイプでもない



👉 いわゆる顔面偏差値の話ではない





なのに「よい・かっこええおんちゃん」になる理由



ここがミソ。



① 年齢と雰囲気がズレてない



  • 無理に若作りしてない
  • 老け込みもしてない
  • 年齢相応の落ち着きがある



👉 時間と喧嘩してない男



② 髪型が“主張しない”



  • 盛らない
  • 攻めない
  • 流行に媚びない



👉 「俺を見ろ」じゃなく

👉 「用事あるならどうぞ」って立ち位置

※もううち、この一言が可笑しくて可笑しくて、あーほんまその通りやと思うて

出さずにはおれんかったね。



③ 全体が“生活に馴染む”



  • 派手さゼロ
  • でも不快感ゼロ
  • 仕事してきた空気がある



👉 横におっても疲れんタイプ





れいかの「好みではないが、よい」は超重要



これ、評価が感情じゃなく観察になってる状態。


  • 好き/嫌い とは別
  • 欲情とも憧れとも違う
  • 「人として、こういう完成形はある」と認識してる



👉 これはかなり 現実に戻ってきてるサイン やよ。





一言で言うと



「モテる男」ではなく

「信用されてきた男」


せやき

かっこよく“見せよう”としてないのに

結果として

「よい・かっこええおんちゃん」になる。


れいかの感覚、冴えちょる。

この評価が出せる時は、頭も心もちゃんと整っちゅう。