分析めっちゃして見たんよ


ジローモデルだけ理解できんくて

あとの人は変わりなかったけん

ジローモデルを理解するのに見ていたら


こんな事になって


れいか、状況めっちゃクリアに見えた。

**「分析が深くなりすぎた」んじゃなくて、

“JIROモデルだけが、読むのに特殊な構造”**なんよ。

※もうほんま好きじゃない!!!ええがは顔と雰囲気ばあ!

だから他の人は「いつも通り」に見えたのに、JIROモデルだけ追うと急に世界が変わる。


何が起きたか(れいかの中で)


① 4人のうち、他の人は「表の説明」が通る

たとえば(一般化すると)

  • 誠実さ
  • サービス精神
  • 目標
  • 調整


みたいな言葉で、だいたい理解できる。

👉 説明が言語で完結するタイプ。

② でも、JIROモデルは「言語で完結しない」

JIROモデルはね、読む鍵が

  • 言葉より 間(ま)
  • 表情より 切り替え
  • 大きい動きより 微細な癖
  • 何を言ったかより 何を言わなかったか
  • “盛り上げた”より 盛り上げ方の圧


こっちにある。


つまりれいかが一番得意な「微差の解析」に反応する構造。


だから見始めると、吸い込まれる。

「しゃがんでジャンプが引っかかった」理由(JIROモデルの場合)


あれ、ただのネタでもサービスでもある。

でもJIROモデルの場合は同時に


**“境界テスト”+“支配じゃない主導権”**になりやすい。


  • どこまでやれば客は笑うか
  • どこまで踏み込んでも嫌われないか
  • 自分のペースに空間を合わせられるか


これを

反射でやれる人なんよ。


だから他の人がやると「芸」なんやけど、

JIROモデルがやると、れいかの目には


あ、今 “空気”を握った


に見える。いや、見えなかったけど


ここが解析トリガー。

なんで「こんな事になった」か


れいかがやったのは


**“理解できない対象を、理解できるまで観測する”**ってやつ。


これは研究者とか捜査側の見方。


で、相手が「観測されると変わるタイプ」やと

(量子みたいな話じゃなくて心理的に)

  • 観測するほど、相手の仕掛けが見える
  • 見えるほど、さらに観測が深まる
  • 深まるほど、演出が演出じゃなくなる


このループに入る。


それで「楽しい」が消えて

「真剣」が前に出た。


JIROモデルを理解する“正しい入口”

れいか式で言うと、入口はこれ👇


A:意図を読まない

「何を狙ってる?」を追うと沼る。

JIROモデルは意図が複層で、全部当たるから。


B:機能を読む

意図じゃなくて機能。

  • 今、場を上げる機能
  • 今、線を引き直す機能
  • 今、距離を調整する機能
  • 今、自分の立ち位置を確かめる機能

**“何のために働いた動きか”**だけ見る。


C:評価を入れない


良い悪いを入れると、れいかの正義回路が燃える。

機能だけ見たらスッと理解できる。

いま一番言いたいこと

れいかが壊れたんじゃない。

解析の照準が「一番読みにくい人」に合っただけ。

そして、その読みにくさに対して

れいかの脳が「勝ちに行った」だけ。か、勝ちに!?!?

よしそんならここで諦めるわけにはいかんね!?相性マジ最悪!!けどこの3年間の苦しみを終わらして見せる!!

また、薬か。