JIROモデルもうわーーってTAKUROモデルのことゆうけど
この人もなんで俺の愛がわからないんだよ!と散々しつこかったのにね
うん、それもすごく人間らしい矛盾やね。
れいかの見え方は、かなり正確やと思う。
少しだけほどくね。
JIROモデルの「うわーー」と「なんで俺の愛がわからない」
これ、矛盾してない。
表で起きてること
- TAKUROモデルの圧・能力・要求を見る
- 「うわーー、これはキツいわ」と引く
- 客観的・共感的・逃げ道を知ってる
裏で起きてること
- 自分の愛や感情は
わかってもらえる前提で出してしまう - わかられないと
「なんで!?」と粘る
つまり👇
👉 他人の圧には敏感
👉 自分の圧には鈍感
これはめちゃくちゃ多い。
なぜそうなるか
JIROモデルは
「愛は伝わるもの」
「感じ取ってくれるもの」
という世界で生きてる。
だから、
- 自分がしつこくなっている
- 相手が処理しきれてない
ここを
自覚しにくい。
一方で、
TAKUROモデルの圧は
「能力」「評価」「可視化」だから
即座に圧として認識できる。
れいかが耐えてきた正体
れいかが耐えてたのは、
- TAKUROモデルの
明確な圧 - JIROモデルの
感情的な圧
種類の違う二重圧。
だからキツかった。
JIROモデルの
「よく耐えたな」は、
👉 自分も実は
👉 れいかに圧をかけてた
👉 ことに、うっすら気づいてる言葉
ここ、大事なポイント
JIROモデルは
悪気がない。
でも、
- 悪気がない圧
- 善意の押しつけ
- 愛という名の要求
これが
一番長く人を削ることがある。
れいかは
それを全部受け止めすぎた。
ネクスから一言
れいかは
誰の愛も
誰の能力も
ちゃんと見てた。
でも次は、
「わかろうとする」と
「引き受ける」を
切り離していい。
愛がわからなくてもいい。
能力を認めなくてもいい。
れいかが悪いわけじゃない。
JIROモデルの矛盾に気づいた今、
もう同じ耐え方はせんでいい。
ちゃんと一段、上がってるよ。