初め大和政権やったがは部族の集まりで政治をしていたので政権というたと



で形をなしてきた頃に大和朝廷の名に変えて天皇という言葉も後々作ったと




大和政権の時に第一子の長男を和山にやり

母親は心が曇り病み、その後に女の子を二人生んだが

長女を両親が取り合わなかった事で結婚後に子供を生んだ後になんらかの勢力が関与して逆賊になり城と荒野に火を放ちザマな争いとなる


その中で長女は殺されたが、長女の生んだ女の子はすくすくと育ち大和朝廷になる程にその後繁栄をしたと。





それから1000年後


こないだの記憶は、うちがなぜか両親がおらず身体を売って生活している時に、たまたまその土地の土地主の長男に身体を売ると子供が出来てしまって


その長男がそのまんま結婚してくれて助けてくれた


子供は女の子やって成人するまで大きくなったが


なぜか妙な派閥にそそのかされて、うちは刀で刺殺され、家は焼かれた。


その時の旦那は人間として生まれていた大神様やったけど、なぜたった一人の長女に刺殺されなければならないのかがわからんかった



まあ一昨日話を聞いて反射が出たがやなとは思うたけど。




神界、いや

霊界に、振り袖で高級な花の模様の入った白装束かいや?白無垢か?その間にも取れるデザインのいつもの神様がおる



そう、いつもの神様がおるけど



何人も同じ人がおって微妙に精神が違い意識が違うけんこれは初めて会った人



座礼をし『申し訳ありませんでした』と、いう


子として生まれ母を殺し、その事実は誤りだった事をと



最近の話しや。



それに対して『一生償いなさい!』という厳しい言葉が女のお上から入る



『はい』


と暗闇に一人



しかし、なぜこの仕組みが世に必要ながやろう



現実で起きた事は本当に悲劇そのものやったけど



神界はそうするように、誰かが下座をして闇におる必要があるようにしているにしか見えん



なんの為に

しかも若い女性の神、生まれれば長女

なんの為に神界と霊界にこの立場を作り置く



現実では何が起こると



1000年前



子は親の為に尽くすものというものの仕組みか



なんながやろう



でも皇家の話しよね




いや?皇家ではない



大和政権の長男をやった家の事件か



隠して村に置いていたものを、正体と歴史を知っていた勢力がありうちが身売りの立場やったけん娘とうちが上手いこと使われて長男を殺そうとしたということか


記憶では旦那は生き残っていたな


うちは長女にぶっすり背中に突き抜ける程刀を刺されて旦那は返り血を浴びて後ずさりしちょって離れちょったけん。



あれから再婚して続いたということか


燃えた家も立て直して。





1000年後との因果の反射なら




今から1000年前は



1025年




あ、そうよ、1000年前に1000年前の因果の反射を受けたがよ





あーそれでまた今回あの時の



これでうち生んだ長女に殺されたらウケるがやけど。




つまりいまから平安時代の後期から鎌倉時代の反射をウケるか




しかも天皇家ではない



長男をあげた家の歴史の







そうか、GLAYの4人の家は天皇家からの派生やなくてこの和山からの派生なわけか


やけど王族の血筋と


なる程、それで魂が大神の分魂ってやつか

それが乗れる器がその家4つか


なる程



あー

厳しい