日本の議員に外国の議員が近ずいた理由が



うちを手に入れたかったからという理由だった場合




ブログを書く自分は気が付かんけど



れいか第一

れいか第ニ


がおって、第ニが敵やと判断して殺すらしい



それを第一が怒る怒る


そこで二人の言い合いがあるがやけど


もう死んじょるけんね言い合いしても。


第二が猟銃もっちょったね


うちの魂の範囲は全部に繋がっちょるけんね。






つまり日本の議員は



国会の上層部よ



謹んじょってよ



表のうちには事後報告で。




下で起こったことで




上の人間がこれを防御せんかったら




外国が、荒れるろう。






力を手に入れたいからと近ずいたら殺されるってことやけど



それはうちに近づかんでも、日本の表舞台の人間にってことでも起きる事をわかって精神統一しちょったよ。





うちが殺さんように日本の議員は外国の議員に対応する事。




日本人の役目はでかいで。




やけん表舞台に出さんかったがやろうね本物は。




触らさんようにしたがは

実はうちやなくて外を守っていたと



神道やいか。




神に触った人間が死んでいくけん守るわけやけん。



神を守るのです神聖なものですから触れてはいけませんと神格化する事で敬い触れないようにしたが



実は神官は人間側を守っていたのが真実だよ。顧問とかの家は特にね。



けどこの事実を知る人間は時代で5人もおらんかった



守る者ですら、神を守る為と生きたというのが歴史よ。





畏れ敬う




なぜ災害や厄年があるのかの矛盾よね




なぜ神社があり信者がいるのに災害や戦争はなくならないのか