診察室でアクシデント発生
ちゅりーっす♪
こちらの続きになりますが、
今回は
アクシデント発生直前までの
診察室の様子をお伝えします![]()
あの日。
定期健康診断を受けるため、
Primary care physician 別名 Family doctor
(=かかりつけのお医者さん)のところへ。
アメリカの病院では、受付後、
順番が来て名前が呼ばれると、
誰もいない診察室に通されます。
患者が待っているところに、
医師が診察に回って来るという、
日本の歯医者さんっぽいシステムね。
診察室の中は、こんな感じ![]()
ドクターの前に、
まず医療アシスタントさんが現れ、
身長・体重・血圧などの計測、その他諸々。
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あ、そうそう![]()
助手さんにも、ドクターにも、
(初めての時はお互い自己紹介をして)
握手して、ちょっとしたおしゃべりします。
私には専属通訳(=夫)がいるので余裕ですが、
一人だったらどうなることやら...![]()
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その後、助手さんと入れ替わりに
ドクター入室![]()
あいさつ、握手、おしゃべり...again![]()
専属通訳、大活躍~![]()
私は診察台に腰かけた状態で
着衣のまま口頭問診&聴診器など使った後、
ドクター、数分間の退席。
私は、診察着に。
英語では"gown(ガウン)"と呼ばれている、
かっぽう着エプロンみたいなデザインの、
手術着?みたいなアレに着替えます。
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触診したり、皮膚の様子などなど
全身を総合的に診るドクターの場合、
診察時も手術を受ける時と同じように
裸にガウン状態で執り行われるんです。
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診察が滞りなく終わった後は、
衣服に着替え、検査室で血液採取![]()
でしたが、この日は
血液検査室に行く前に
今年、まだ受けてなかった
フル―ショット(インフルエンザ予防注射)を![]()
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アメリカでは保険に加入してれば、
フル―ショットは無料なんですよ~![]()
薬局でも受けられて、便利です。
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助手さんにより、
手際よくあっという間に接種完了![]()
Thank you
と
立ち上がろうとした、その時...![]()
事件はここで起きました![]()
いや、事件ではなくて事故ですけどね。。
長くなったので
いったん休憩はいります![]()
つづく
※続きはこちらです
ではでは 良いコのみんな
Be Happy![]()
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はぴ魔女の良いコ登録は




