ソリハル、800年前の○○の丘

Welcome to Solihull ソリハルへようこそ~
ちゅりーっす
おはこんばんちはっ
Good mormooning
ウェスト・ミッドランズ州(West Midlands)の
Solihull(ソリハル)に行ってきました。
*写真は、クリックで大きく見られます。
町の入り口ウエルカム・ソリハル の看板を過ぎると、
道の両側に黄色い花がずら~っと出迎えてくれます
*走行中の車からの撮影なのでボヤけてます
何の花かわかる方、教えて~
ソリハル…ってちょっと不思議な響きですが、
名前の由来は、後にして...
この町にも、歴史的建築物(historic architecture)が残っています。
約800年前に建てられた、町のシンボル
St Alphege church(聖アルフェジ教会)

遠く離れた場所からも、その姿が見られるように作られた
伝統的な尖塔(教会のとがった塔) traditional spire のある、
古典的な英国の教会 classical British Church です。
あちらこちらに、お花とベンチが置かれてて...

いい感じでしょ
私のだいすきなローラ・アシュレイにもね、

お花がぴったりですぅ~
花売りのお兄さん。。

ちょっとヒマそうでした
これは、バス通り周辺。

珍しいほどお天気が良くて、空がとってもきれいでしょ
このすぐ後、雨が降り始めましたけどね
やっぱりね。
さて。
Solihull(ソリハル)その名前に隠された秘密はっ
なーんちって
うそうそ、そんな大げさなモンじゃないです。
ヒントは、○○の丘
あっ
ロマンチックな話とか不思議な話とか..決して期待しないでね
wikipediaによると~
Solihull derived its name from a 'dirty or muddy' or soily hill which was given by passers-by at the time.
The parish church was built on a hill of stiff red marl, which turned to sticky mud in wet weather.
え…とぉ。どういうことかって言うとね、
昔むか~し。
この町の教会が建っていたのは、固くて赤い泥灰土の丘の上。
雨のたび、ねっばねば~の泥と化し(年中雨の多い場所ですからね、そりゃもう...)
通りがかった人々から「きったねぇ泥の丘だぁ」と口々に言われ、
汚い泥の丘 ソイリィ・ヒル が時の流れとともに音を変え…
ソリハルになりましたとさっ
*かなり、び・はっぴぃ流な和訳なので、ま、参考程度に
名前の由来は、ともかくっ
とっても素敵な町でしたよぉ~
え
今日は一度もだぁりんが登場してない?
だぁりん
今朝も食事中に日本語自習してました。
いいコです
でもね。はちみつ がうまく言えなくて
どうしても はちみちゅ
になっちゃいます.
キビシイ日本語教師び・はっぴぃ♪
ですが…
これはこれで、とっても可愛いので、OKで~す
今日も読んでくださって、ありがとうございますっ!
また遊びに来てね♪Be Happy~