衝撃の告白 / エンジョイ・エイジング♪
ちゅりーっす♪
私ね、ここ何年かの間に、
年代の違う二人の成人男性(日本人)から、
2度にわたり同じようなことを言われ、驚いたことがあります。
私にとっては「衝撃の告白」でした。
二人の男性は、それぞれ、
私から「ある女性」を連想したようです。
一体誰でしょうね~?
お読みいただく前に!!
私は、どちらかというと
実年齢より若く見られます。
↑これを前提に、お読みくださいね。
***
一人目は、私と同世代の男性。
彼が私と話してる時でした。
急に、何かを思い出したように話を中断した彼は、
話していた内容とは全く関係ないことを口走ったんです。
「び・はっぴぃ♪サンって…
宮崎にいる僕の母さんに、どこか似てるなぁ…」
え?…おかあさん?
…「いもうと」とか、「おねーちゃん」とかじゃなくて?
…同世代なのに?
それから数年後。
長女が20歳の頃。
長女と友人がしゃべってるそばで、
私も口数少なめに参加してたんですけど…。
長女と同年齢の男子が、私を見ながら唐突に
「び・はっぴぃ♪さん見てると、
ボクの大分のおばあちゃん思い出します」
お、おばーちゃん!?
…「おかーさん」じゃないんかいっ
「あ、あの…
け、決して見た目が…って意味じゃなくて、
えーと、ふ、雰囲気!雰囲気が似てるんですよー」
青年は、あわててフォローしてました
二人とも、私から、
「九州在住の身近な女性」
を思い浮かべたみたいですね~偶然でしょうけど。
それはいいんです。
ちょっと気になる共通点は、この部分
*同世代からは⇒母親
*我が子世代からは⇒祖母
どちらも…
「私の母の世代=おばあちゃん世代」ってことで、
2男性の連想は、見事に一致してます
さぁここで。
最初の「注意書き」を思い出してくださいね
しつこいですが、私はたいてい年齢より若く見られます。
それが…「おばあちゃん世代」で、意見の一致…
これって…
どういう意味なんでしょうね?
魔女だから、「おばーちゃん」ちっくな雰囲気なのかしら!?
男性から突然の「衝撃の告白」を受けた私は、
そ…そぅなの?
きっと…さぞかし素敵な
お母さま(お祖母さま)なんでしょうね~ね?
と、むりやり相手に Yes
と言わせましたとも
エヘヘ
***
さてさて。
このすぐ前の記事、
一瞬で「ほうれい線」を『豊麗線』に変えちゃう法
ですが。
とってもうれしい温かいコメントを読ませていただいていて、
ちょっと書き足したいことができちゃった。
私(3951歳)より、ちょこっと年上の素敵なおねーさま。
われらがイサコちゃんからのコメントの一部です。
「私はね~最近、アンチエイジングというより、
楽しく加齢を受け入れようと思っていた処なの。
目尻のシワは沢山笑った証拠だし・・♪
シミはお日様と仲良かった印だもんね・・♪\(^o^)/」
きゃーー
これこそ、私が最近、ぼんやり~とだけど
感じて始めていたことなんですぅーーー
加齢とともに現れるものって、いろいろありますが。
シミとかシワとかタルミとかガタつく身体とか…
どれも、自分自身が生きてきた証だし、生きざまですよね?
だからね。
「アンチエイジング」っていうのは、
いつまでも若々しくいましょう
って意味なら、大賛成~
若さを保つため、日々努力してる人も素敵です
ただ…
ヘンなところで引っかかる性格の私の場合。
アンチ anti (反…)って響きをきくと、
はたして対抗すべきものなの?
もっと、ポジティヴなネーミングはないの?
なんてことを、ついつい考えてしまうワケです
…
Imagine…ちょっと想像してみてください…
もし。
加齢の現象をぜーんぶ受け入れて、
どれも愛おしく、楽しむことができるとしたら…
そしたら、きっと。
人生経験の少ない若者にはとても真似できない、
『年を重ねたからこそ得られる魅力』
にすることも可能なんじゃないかなぁ…
反aging ⇒ aging を楽しもう~♪
ってことで
「アンチ・エイジング」⇒⇒『エンジョイ・エイジング』
ってのは、どうでしょう~
これ↑いいこと思いついたつもりだったけど、今ネット調べたら、
同じこと考えてる方、たくさーんいらっしゃるみたいです♪
加齢に抗わず、華麗な魅力に
ついでに、美味しいカレーも食べて~
なーんてね
今日も読んでくださって、ありがとうございまーす
みんな、だぁーいすきーっ☆
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