だぁりん+私≒母の伯母/シンガポールの落雷
ちゅりーっす
私とだぁりんの年齢を足すと、
100歳はとっくに超えてるんだけど、
私だけで3951歳っていう話もあるけどね
ふたりの合計年齢が、
今日また、1歳増えました
だぁりんが今日、1個増やしたの。
ノーテンキに誕生日のたびに大喜びする私と違って、
彼は、できるだけ年齢のことを考えたくないみたいです
なので…
を伝えるカードを複数送って(年齢には一切触れず)
あとはそぉーーーっとしといてあげることにします。
ってことで、みんなも「知らんぷり」ヨロシクね
100歳超え…といえば
私の亡き祖父(母の父)の長姉=母の伯母は
今も存命で、今年の4月で107歳
私+だぁりんの、合計年齢とほとんど同じだけの人生を
生きてきてる大伯母は、今は足が悪くて車椅子ですが、
思考回路はいまだにシッカリしゃっきりしてるそうです。
そのうち、機会があればご紹介しますね。
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さてさて。
少し前に書いたシンガポール記事
「シンガポールに違法薬物を持ち込むと… 」で
ちょこっとだけ触れた、星日報(しんにちほう)
あの在シンガポール日本人向け新聞で、
例の「鞭打ち刑判決」の記事と同じく、
しょっちゅうではなかったけど、何度か目にしたのは
「落雷に打たれ死亡」という記事。
シンガポールは赤道近くの一年中真夏の国で、
突然の激しい雨スコールや雷雨は日常茶飯事ですから…
でね。
シンガポールの滞在当初、外を歩いてた時。
急に雷が鳴り始めたんです
そりゃ、雷が鳴るのは珍しくはないんだけど。
数分後には、遠くで聞こえるゴロゴロ…ではなくて、
ピカッ、ガラッ、ドシャーン
って、
そりゃもう、大音量!!
すぐそこに来てるって感じ。
フツーに歩いてて、いきなりこんな雷鳴がとどろいたもんだから、
思わず、きゃっ
と声が出ちゃいましたとも。
けどね。
そんな反応したの、
私だけ
この時、歩いていた大勢のシンガポーリアンたち、
まったく動じず、建物の中へと急ぐ人もなく、
何事もなかったように雷鳴が続く中を歩き続けてました
慣れてるんでしょうけど…
雷のたび、きゃーきゃー言ってたらキリがないんでしょうけど…
新聞で何度か「落雷による死亡記事」を見るたび、
こんなことが起きてても、みんな気にしないのかなぁ…??
と不思議だったんだけど。
もしかしたら!?
慣れすぎてて、本当に聞こえてないんじゃない
と思ったりもしたものです。。
国や地域に関係なく、どこへ行っても
日常茶飯事な事に対しては同じような反応かもしれませんね。
とにかく。
大音量の雷鳴がとどろいた場合。
思わず悲鳴を上げてしまう自信のある人は、
きまり悪い思いをする覚悟をしておきましょう。
***
さて。
これまで何度か話題にした、
シンガポール英語の独特発音シングリッシュの中でも、
代表選手と言えば。
World Trade Centre ワールドトレードセンター
シングリッシュでは、何て発音するんでしたっけ?
そうです。
「ウオツリセンター」
今は新しくなってて名前も変わってるそうですが、
この「ウオッツリセンター」へは、何度か行きました。
シンガポール島のすぐ南にある小さな島
島全体が娯楽施設になってる、観光スポットの一つ。
Sentosa (セントーサ島)へ渡るためです。
(画像はwikipediaより)
ここへ行くたびにね、
子ども達に妙にウケた、妙なモノがありました。
***つづく***
読んでくれて、ありがとう~
つづきも読んでね~
ではでは、良いコのみんな~ Be Happy
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みんな、いつも ほんとにありがとう~~
だいすきっ♪

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ふたりの合計年齢が、
今日また、1歳増えました
だぁりんが今日、1個増やしたの。ノーテンキに誕生日のたびに大喜びする私と違って、
彼は、できるだけ年齢のことを考えたくないみたいです

なので…
を伝えるカードを複数送って(年齢には一切触れず)あとはそぉーーーっとしといてあげることにします。
ってことで、みんなも「知らんぷり」ヨロシクね
100歳超え…といえば

私の亡き祖父(母の父)の長姉=母の伯母は
今も存命で、今年の4月で107歳

私+だぁりんの、合計年齢とほとんど同じだけの人生を
生きてきてる大伯母は、今は足が悪くて車椅子ですが、
思考回路はいまだにシッカリしゃっきりしてるそうです。
そのうち、機会があればご紹介しますね。
さてさて。
少し前に書いたシンガポール記事
「シンガポールに違法薬物を持ち込むと… 」で
ちょこっとだけ触れた、星日報(しんにちほう)
あの在シンガポール日本人向け新聞で、
例の「鞭打ち刑判決」の記事と同じく、
しょっちゅうではなかったけど、何度か目にしたのは
「落雷に打たれ死亡」という記事。
シンガポールは赤道近くの一年中真夏の国で、
突然の激しい雨スコールや雷雨は日常茶飯事ですから…
でね。
シンガポールの滞在当初、外を歩いてた時。
急に雷が鳴り始めたんです

そりゃ、雷が鳴るのは珍しくはないんだけど。
数分後には、遠くで聞こえるゴロゴロ…ではなくて、
ピカッ、ガラッ、ドシャーン
って、そりゃもう、大音量!!
すぐそこに来てるって感じ。フツーに歩いてて、いきなりこんな雷鳴がとどろいたもんだから、
思わず、きゃっ
と声が出ちゃいましたとも。けどね。
そんな反応したの、
私だけ

この時、歩いていた大勢のシンガポーリアンたち、
まったく動じず、建物の中へと急ぐ人もなく、
何事もなかったように雷鳴が続く中を歩き続けてました
慣れてるんでしょうけど…
雷のたび、きゃーきゃー言ってたらキリがないんでしょうけど…
新聞で何度か「落雷による死亡記事」を見るたび、
こんなことが起きてても、みんな気にしないのかなぁ…??
と不思議だったんだけど。
もしかしたら!?
慣れすぎてて、本当に聞こえてないんじゃない

と思ったりもしたものです。。
国や地域に関係なく、どこへ行っても
日常茶飯事な事に対しては同じような反応かもしれませんね。
とにかく。
大音量の雷鳴がとどろいた場合。
思わず悲鳴を上げてしまう自信のある人は、
きまり悪い思いをする覚悟をしておきましょう。
***
さて。
これまで何度か話題にした、
シンガポール英語の独特発音シングリッシュの中でも、
代表選手と言えば。
World Trade Centre ワールドトレードセンター
シングリッシュでは、何て発音するんでしたっけ?
そうです。
「ウオツリセンター」
今は新しくなってて名前も変わってるそうですが、
この「ウオッツリセンター」へは、何度か行きました。
シンガポール島のすぐ南にある小さな島
島全体が娯楽施設になってる、観光スポットの一つ。
Sentosa (セントーサ島)へ渡るためです。
(画像はwikipediaより)
ここへ行くたびにね、
子ども達に妙にウケた、妙なモノがありました。
***つづく***
読んでくれて、ありがとう~
つづきも読んでね~ではでは、良いコのみんな~ Be Happy

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