60年後に起きた不思議な体験①…小学生の頃の傷から石が出てきた | So far, so good♪はぴ魔女 in Boston

60年ぶりの不思議な再会...?

あれは、先月。

4月の、ある夜でした。

 

まるで、

60年前のタイムカプセルを

思いがけず開いてしまったような、

不思議な出来事があったんです。

 

不可解な話だから、

人に話すのを躊躇してたけど...

備忘録として、ここに残します。

興味ある人は読んでねニコニコ
 

***
 

あの日。

シャワーを浴びていたら、

カチンという小さな音とともに、

何か小さなものが床に落ちました。

 

え?なに??

床のすみっこに見つけたのは、

ちょっと尖った、小さな石ころ。

 

ここまでは、さほど変じゃないよね。

 

でもね、その石ころ...

60年前に転んだ時、膝っ小僧にできた

小さな傷跡(直径3~4㎜)から出て来たんです。

 

小さな石ころ、とは言っても、

小さな小さな傷跡から出てくるには、

めーーーーーーちゃ大きい。

一辺は傷跡と同じ3~4㎜くらいだけど、

高さも同じくらいある、三角錐っぽい形。

 

ほら、これ。

 

 

メガネの横に置くと、このくらいの大きさ。

 

 

なぜ、こんな小さいけど大きなものが入ってた?

 

なぜ、60年経った今になって、出て来た?
 
この疑問を解くべく、
忘れ去っていた記憶を
掘り起こしてみようと思います。
 
良いコ探偵のみんな、
ぜひ推理をしてみてください。
 
 
 
つづく