
あまりに理不尽な顛末4
ちゅりーっす![]()
朝の景色をご一緒に![]()
わなわな震える
恐怖の大王先生![]()
ショックで凍り付く
3歳の私(以下、はぴちゃん)
こちらの続きです。
二人の間に
困惑する先生集団から
一人の若い先生が
割って入って来ました。
ちょっと美人の若先生、
笑顔でこう言ったんです。
はぴちゃん、
先生にもさわらせて?
他の先生たちが小声で口々に
何言ってるの、やめなさいよ!
と止めるのが聞こえました。
私にとっては
千載一遇のチャンス到来🌈
恐怖の大王は何をどう誤解して
あんなに怒っとんか知らんけど![]()
とにかく、この若美人先生が
夢のツルツル感触を味わって![]()
完璧な証人になってくれれば![]()
無実の罪は晴れる![]()
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はぴちゃんが
心底ほっとしたのも束の間。
その若美人の言動に
さらに頭が混乱することに…![]()
***
ええよ♪![]()
はぴちゃんが
スカートを少しめくると
若美人先生は手を伸ばして
そっと撫でました。
はぴちゃんは一瞬、
あれ
と思いました。
先生が触れた場所が、
友だちが触った場所とは
ちょっと違っていて
至福のおパンティーの
お股部分だったんです![]()
でも、
どの部分もツルスベ素材![]()
至福の感触に遜色はないので、
細かい事は気にせず。
これで誤解がとける~と
安心しきって尋ねました![]()
な?きもちええやろ?![]()
そしたら、まるで、
その言葉を待っていたかのように
急に意地悪な顔になる若美人![]()
からかうような
わざとらしい言い方で![]()
他の先生方をチラ見しながら…
え~~?![]()
はぴちゃんが
いくら気持ちよくてもぉ~
先生にはわからんわぁ~![]()
言い終わると同時に
他の先生たちと顔を見合わせ
先生方みんな、
笑いをこらえられずに
くすくす笑ってました![]()
大人の皆さんは
この時の先生方の言動が
どういう意味だったのか…
お分かりになりましたよね![]()
悲しいかな…
中身が大人みたいでも
経験が浅くて理解不能だった
いたいけな はぴちゃん![]()
意地悪人間による
意味不明の言動によって
再び奈落のどん底に![]()
***
状況はさっぱり理解できなくても、
どういう意図で言ってるかはよく分かります。
幼児を小バカにした態度が、もう悔しくて![]()
中身 大人だもん!![]()
それにしても、何人もの先生方が
全員その共通認識を疑うことなく
誰一人として
もしかして別の可能性があるかも?
と考えなかったのが、怖ろしい![]()
***
はぴちゃんは
あまりの理不尽さに
心の中で叫びました。
はぁぁぁ???
せんせい今、触ったやん!
ツルツルしとったやろ?
わけわからんこと言うて
なんでみんなで笑うん?![]()
あんたら おとなやのに!
あんたら先生やのにー!![]()
無言で叫んだ後。
この思いが
誰にも伝わっていないことを
ひしひしと感じました…![]()
はぴちゃんは、
必死に心を奮い立たせ
泣きじゃくりながらも
声を振り絞って言いました。
こちらに ↓ つづく
**過去記事コーナー**
こちらは、
と
で
超遠距離中だった頃のお話です。
読んでくれてありがとう![]()
みんな笑顔でいてね![]()
Be Happy![]()
いつもありがとうございます~![]()
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