脳挫傷から奇跡的回復
ちゅりーっす♪
遠く離れていると余計に気がかりな、
瀬戸内海の直島に住む私の両親ですが…
現在、父は病院、母は兄宅に身を寄せています。
今から1カ月ほど前。
父は、自宅の庭の手入れをしていて、
脚立から落下したようです。(目撃者不在)
恐らく熱中症で朦朧としたのではないかと。
しばらくして、自力で起き上がり、
身体に痛みを訴え、病院へ。
島の診療所の先生は、頭を打っているとは思わず、
骨折を心配して腰や胸のレントゲンを撮っていました。
(明らかに意識混濁の兆候は出ていたようなんですが…)
そうこうしてる間に、父の容体が急変!
急きょ、救急車で島外の病院に運び込まれました。
救急車の中で、父の瞳孔は開いていて、
もう手の施しようがないだろうと言われたそうです。
頭を強打したことによる、脳挫傷(のうざしょう)。。
脳は酷い状態になっていて、脳内には大きな血塊。
担当医師からは、
生きているのが不思議なくらいの状態だから、
昏睡状態のまま、意識が戻る確率は極めて低い…
と言われたそうです。
はぴ父84歳。
悲しみに暮れる兄夫婦と母をよそに
ほどなく意識を回復
ゆっくり会話もできるようになり、
日々、歩行のリハビリにも励んでいます。
さすが、不死身のはぴ父
これまで何度も、命を落としてもおかしくない局面で、
生還を果たし周囲を驚かせてきた才能は健在のようです。
長女りなが、
8月末の渡米直前にお見舞いに行きました
その時の、どうってことのない光景ですが、
これ、植物状態宣告をされた後…なもんだから、
私にはもう、”奇跡的シーン”にしか見えません…
もうね、胸がいっぱいになります…



どこでもドアが欲しいよぉーー
そんなわけで、
医師を驚かせつつ、すくすく回復中の
はぴ父の近況でした~
良いコのみんな~、きょうもありがとう
Be Happy
遠く離れていると余計に気がかりな、
瀬戸内海の直島に住む私の両親ですが…
現在、父は病院、母は兄宅に身を寄せています。
今から1カ月ほど前。
父は、自宅の庭の手入れをしていて、
脚立から落下したようです。(目撃者不在)
恐らく熱中症で朦朧としたのではないかと。
しばらくして、自力で起き上がり、
身体に痛みを訴え、病院へ。
島の診療所の先生は、頭を打っているとは思わず、
骨折を心配して腰や胸のレントゲンを撮っていました。
(明らかに意識混濁の兆候は出ていたようなんですが…)
そうこうしてる間に、父の容体が急変!
急きょ、救急車で島外の病院に運び込まれました。
救急車の中で、父の瞳孔は開いていて、
もう手の施しようがないだろうと言われたそうです。
頭を強打したことによる、脳挫傷(のうざしょう)。。
脳は酷い状態になっていて、脳内には大きな血塊。
担当医師からは、
生きているのが不思議なくらいの状態だから、
昏睡状態のまま、意識が戻る確率は極めて低い…
と言われたそうです。
はぴ父84歳。
悲しみに暮れる兄夫婦と母をよそに
ほどなく意識を回復

ゆっくり会話もできるようになり、
日々、歩行のリハビリにも励んでいます。
さすが、不死身のはぴ父

これまで何度も、命を落としてもおかしくない局面で、
生還を果たし周囲を驚かせてきた才能は健在のようです。
長女りなが、
8月末の渡米直前にお見舞いに行きました

その時の、どうってことのない光景ですが、
これ、植物状態宣告をされた後…なもんだから、
私にはもう、”奇跡的シーン”にしか見えません…

もうね、胸がいっぱいになります…



どこでもドアが欲しいよぉーー

そんなわけで、
医師を驚かせつつ、すくすく回復中の
はぴ父の近況でした~

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