アメリカ人はナマヤサイがお好き
ちゅりーっす
だぁりん(米国人)が現在滞在中のイギリスで、
ロンドン方面は18年ぶりの大雪。
だぁりんの町にもめずらしく雪が降ったそうです。
雪が積もってるようすを見た私が、
たくさん降ったね~!と言ったら、だぁりんったら、
え?ほんの1インチかそこら積もっただけだよ?って。
こ、この反応の違いは…!?
だぁりんが育ったのは米国ニューヨークシティ。
今住んでる家はマサチューセッツ州ボストンの近く。
どちらも、冬には吹雪やらアイスストームやらあるし、
雪が一晩で1メートル積もる、ってのもよくあること。
気温がマイナス数十℃なーんてことも。
一方。私の生まれ育った日本の瀬戸内海方面は
日本の中でも、一年を通して気候の穏やかな場所。
冬に気温がマイナスになる日も少ないし(それでも寒いけど)
雪もめったに降らないしね。
So many countries, so many customs.
たくさんの国があれば、たくさんの習慣がある。
日本のことわざだと、所変われば品変わる、ですが。
これって、ほんっと、見事にその通りですよね~
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瀬戸内海の島で生まれ育った私ですが、
ナマの魚は食べられません…
小学校就学前までは、刺身LOVE幼児だったんです。
もしかしたら、その頃に一生分を食べつくしたのかも
魚の話はちょっと置いといて。
これは、はぴ父の育てたブロッコリーです。

採れたてフレッシュなので、とっても美味しいです。
私、ブロッコリーは好きですが、
中でも特に、
「くき」の部分が一番好きです
mayuhimeちゃんと同じ~
私ね、ブロッコリーは大好きですが、
あくまでも、
ゆでて食します。
私、「ブロッコリーは茹でて食べるもの」もしくは、
「加熱、調理して食べるもの」だと信じていました。
ここで、あのことわざ再登場ーっ
So many countries, so many customs.
ところ変わればカルチャーショックあり~
ってなもんです。
カルチャーショックなんて、大げさかな?
米国滞在中、私が「驚いた」アレやコレ…
いろいろありますが、そのうちの1つです
アメリカでも、ブロッコリーはよく見かけます。
人気野菜のひとつだと思います。
そんなアメリカで、例えばサラダバー。
サラダバーにブロッコリーはつきものですが、
私の知る限り、
それは「生」。なま。ナマなんですっ
ナマだと気づかずに(盛り付けてあると「茹でてる」と思い込みがち)
「わぁーい、ブロッコリーだぁ~」
なーんて大喜びで
いっぱい取っちゃったりすると、後が大変だったりします
ね?イサコちゃん
ゆでると美味しいのに…なんで生で食べるんでしょう?
もちろん、私はブロッコリーを必ず加熱調理します。
だぁりんはとても美味しがって(←言葉、変?)食べますが、
生でもまったく抵抗ないんですね~
刺身を好きな人が、煮魚・焼き魚も好きなのと同じですね。
だぁりん(米国人)によると。
ブロッコリーの他にも、いろいろ生で食べるよ。
カリフラワー、ズッキーニ(イギリスではcourgetteと言います)、
マッシュルーム、ほうれん草、アスパラガス、
とうもろこし、エンドウマメほか豆類…他多数…
どれもナマで食べてもおいしいよ
だそうです。中にはOKなのも混じってはいるけど…
たとえば、こんな感じで。すべて生野菜です。

Fresh vegetable platter with dip
フレッシュ野菜(生野菜)プレート+ディップ
トマトやらキューリやらセロリなどと全く同じ感覚で、
他の野菜も生で食べられてるんですね~
この場合、野菜をちょこっとつける”dip”(ディップ)
これが重要らしいです
人参を生でぽりぽり食べる事にはだいぶ慣れた私ですが
ブロッコリーもカリフラワーもズッキーニも、
キノコもアスパラガスもグリンピースも…
やっぱり「火を通してから」食べたいですぅ~
あ
刺身もね。
*****
ちなみに、はぴ父の畑は、
アートの島:直島の「つつじ荘」のそばにあります。
島を訪れて近くを通りかかった時には、ぜひ声をかけてね~
と言いたいところだけど…耳が遠いので恐らく聞こえません
*****
最後まで読んでくださって、ありがとうございまーす♪
また遊びに来てね~☆Be Happy~
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クリックくださった方、ほんとうにありがとう~
Daisuki~

次女ミントのお絵かきブログ

だぁりん(米国人)が現在滞在中のイギリスで、
ロンドン方面は18年ぶりの大雪。
だぁりんの町にもめずらしく雪が降ったそうです。
雪が積もってるようすを見た私が、
たくさん降ったね~!と言ったら、だぁりんったら、
え?ほんの1インチかそこら積もっただけだよ?って。
こ、この反応の違いは…!?
だぁりんが育ったのは米国ニューヨークシティ。
今住んでる家はマサチューセッツ州ボストンの近く。
どちらも、冬には吹雪やらアイスストームやらあるし、
雪が一晩で1メートル積もる、ってのもよくあること。
気温がマイナス数十℃なーんてことも。
一方。私の生まれ育った日本の瀬戸内海方面は
日本の中でも、一年を通して気候の穏やかな場所。
冬に気温がマイナスになる日も少ないし(それでも寒いけど)
雪もめったに降らないしね。
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たくさんの国があれば、たくさんの習慣がある。
日本のことわざだと、所変われば品変わる、ですが。
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瀬戸内海の島で生まれ育った私ですが、
ナマの魚は食べられません…

小学校就学前までは、刺身LOVE幼児だったんです。
もしかしたら、その頃に一生分を食べつくしたのかも

魚の話はちょっと置いといて。
これは、はぴ父の育てたブロッコリーです。

採れたてフレッシュなので、とっても美味しいです。
私、ブロッコリーは好きですが、
中でも特に、
「くき」の部分が一番好きです

mayuhimeちゃんと同じ~

私ね、ブロッコリーは大好きですが、
あくまでも、
ゆでて食します。
私、「ブロッコリーは茹でて食べるもの」もしくは、
「加熱、調理して食べるもの」だと信じていました。
ここで、あのことわざ再登場ーっ

So many countries, so many customs.
ところ変わればカルチャーショックあり~

ってなもんです。
カルチャーショックなんて、大げさかな?
米国滞在中、私が「驚いた」アレやコレ…
いろいろありますが、そのうちの1つです

アメリカでも、ブロッコリーはよく見かけます。
人気野菜のひとつだと思います。
そんなアメリカで、例えばサラダバー。
サラダバーにブロッコリーはつきものですが、
私の知る限り、
それは「生」。なま。ナマなんですっ

ナマだと気づかずに(盛り付けてあると「茹でてる」と思い込みがち)
「わぁーい、ブロッコリーだぁ~」
なーんて大喜びでいっぱい取っちゃったりすると、後が大変だったりします

ね?イサコちゃん

ゆでると美味しいのに…なんで生で食べるんでしょう?

もちろん、私はブロッコリーを必ず加熱調理します。
だぁりんはとても美味しがって(←言葉、変?)食べますが、
生でもまったく抵抗ないんですね~
刺身を好きな人が、煮魚・焼き魚も好きなのと同じですね。
だぁりん(米国人)によると。
ブロッコリーの他にも、いろいろ生で食べるよ。
カリフラワー、ズッキーニ(イギリスではcourgetteと言います)、
マッシュルーム、ほうれん草、アスパラガス、
とうもろこし、エンドウマメほか豆類…他多数…
どれもナマで食べてもおいしいよ

だそうです。中にはOKなのも混じってはいるけど…
たとえば、こんな感じで。すべて生野菜です。

Fresh vegetable platter with dip
フレッシュ野菜(生野菜)プレート+ディップ
トマトやらキューリやらセロリなどと全く同じ感覚で、
他の野菜も生で食べられてるんですね~
この場合、野菜をちょこっとつける”dip”(ディップ)
これが重要らしいです

人参を生でぽりぽり食べる事にはだいぶ慣れた私ですが

ブロッコリーもカリフラワーもズッキーニも、
キノコもアスパラガスもグリンピースも…
やっぱり「火を通してから」食べたいですぅ~

あ
刺身もね。*****
ちなみに、はぴ父の畑は、
アートの島:直島の「つつじ荘」のそばにあります。
島を訪れて近くを通りかかった時には、ぜひ声をかけてね~
と言いたいところだけど…耳が遠いので恐らく聞こえません

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