芸術と味覚と癒しの中で…愛を叫ぶ!

天高く、馬(魔女)肥ゆる秋…
Autumn with the sky clear and blue,
and horses (witches) growing stout.
実りの秋=私魔女び・はっぴぃ♪肥ゆる秋

ほうきに飛行拒否されても、この際しかたありません

せっかくこの素晴らしい季節に日本にいる以上、
味わわなきゃね~

遊びに来たよ♪のしるしに、今日もクリックよろしくね。
⇒⇒

***
今やアートの島として有名な、瀬戸内海/直島。
遠いとおい昔、平安時代。
離ればなれの恋しい人を想い切ない歌が詠まれた
「恋わすれ貝」の浜
記事に飛びます。この浜にはね、あの有名なオブジェがあります。
琴反地(ごたんじ)海岸。ずーっと右側をみると~

海岸線上にちっちゃく↑黄色いものが見えますか?
近くで見ると、これです。
草間彌生(Kusama Yayoi)氏の作品。
「巨大かぼちゃ」
↑このかぼちゃの実際の大きさを知りたい方は、
こちらの記事の中の写真で確認してくださいね。
小春日和のアートサイト直島
もっともっとビッグな超巨大ゴミ箱アートは、こちらです。
巨大ゴミ箱出現!! in Naoshima
←ビックリしますよぉ! 「小春日和の…」 の記事内で、
海岸に面したテラス・レストランのお料理について、
正直な感想を書いたので…かなり辛口になりましたが

目で楽しむ場所だから、味に期待しちゃダメ!とか言いましたけどね

前言撤回っ

ベネッセ・アートサイトの中にもね、
ナイスなお食事処、みつけましたっ

この記事の一枚目の写真の
正面の山の上に見えている白い建物が、
ベネッセハウス・美術館/Benesse House Museum
美術館とホテルが一体化した施設です(入館料500円)
この中のレストラン
ベネッセハウス・ミュージアム・レストラン日本料理「一扇」
(Museum Restaurant Japanese Cuisine ISSEN)
ここの和食懐石ランチはおススメです

私に、ここはよかったよ~って教えてくれた
はぴ両親に連れられ、取材に?行ってきました

美術館とホテルが合体してるので、
芸術作品を鑑賞しながら、レストランへ一直線。
静かな落ち着いた雰囲気です。
そして、もちろん、窓の外には瀬戸内海

素敵な癒し空間でいただくランチは最高です

ここのランチメニューは、「筍彩弁当」のみ(2520円)
(ベネッセHPから)
ランチは予約はいりませんが、一日の数量には限りがあるそうです。ご注意を。
季節ごとにテーマ変わって、目にも心にも美味しいです。
私たちがいただいたお弁当は
「菊薫る」

そっとあしらわれた菊の花びらがすてき

コンパクトな引き出し型お弁当箱の中から
お料理を取り出すと、こーんな感じ↓
中から出して並べるのも、楽しくてワクワクしますよぉ

堪能中…
mogumogu...最後にデザートが出て、終了~

見た目もお味も繊細で、
目にも心にも美味しいひと時でした~

はぴ両親が8月に行った時、
筍彩弁当のテーマは「蝉しぐれ」だったそうです。
となると…10月になると、また変わるのかしら

これはぜひ、また確かめに行かなくっちゃ~

(え?スタッフに聞けば早い?)
***
ってことで、最後にこれ↓(タイトルにまでしちゃってるし)
ブログネタ:愛を叫ぶならどこ?
穏やかな瀬戸内海を見ながら、
心の中で静かに叫びます

みんなぁ~アイシテルよぉーーーーーーっっ

***
今日も読んでくださって、ありがとうございます♪
みんな、だぁーいすきーっ☆Be Happy~
ここまで読んだよ♪のしるしに、
↑クリックお願いしま~す

↑次女ミントのお絵かきブログ より
長男のブログ と 長女のブログ もどうぞよろしく♪