はだかの木タイトルは学級通信に載った娘の作った詩の題名です。 木には赤い花や緑色の葉がついている。 冬になると赤い花や緑色の葉が散ってしまう。 だから僕は冬がきらいだ。 PaPa「僕?」 テニス娘「木のことだよ」 おてんば娘が木の立場で詩を書くなんて驚きです。