これだから…2 | たわんもんはたわん!

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本日は早々に仕事を切り上げ帰宅走る人


それにしても、今日は病院『病院』病院で大変だった。


結局、病院から戻っての目眩・吐き気・眠気は出る時に飲まされた咳止めシロップが原因と判明。

そう。



思いっきり副作用です\(*`∧´)/




薬というのは副作用を伴うし、それは理解している。



が、



それについて事前に説明があるのと無いのとでは雲泥の差だと思う。

というか、そういう説明は医者としての義務だと思うパンチ!



今日だって、実は病院から戻ったら車を運転するつもりでいたのである。

もし、仕事だからと無理していたらワタシは風邪どころでは済まない状況に巻き込まれていたかもしれない。それほど強烈な副作用だった。(´д`lll)



病院というのはどうしても『相性』というのがあるから、いくら他人が



ワタシはここの病院で良かった!!



と言っても、他の人には



こんな病院二度と来るかっむかっ



という事もある。



以前、広島では結構有名な病院にかかっていたことがある。

そこで受けた治療も大変だった。


まず、中身の知れない謎の注射あせる


「じゃあ、注射します」


って言われてホイホイしたワタシも悪いドクロ


が、当時の心境で「とにかくどうにかしてくれ!」という思いが先に立っていた、先生の(それも有名な)されることは大丈夫!とどこかで感じていたのだ。



それから投薬治療になったのだけど、それも副作用がひどかった。


というか、その投薬に関しても副作用の説明など一切なく、体調の異変が心配になって自分で調べたのである。


ついには仕事にも支障が出始めたので、



「副作用がつらいんです・・・ガーン



と先生に打ち明けた。

先生の素敵な回答。



















「まだまだ続くから(=⌒▽⌒=)」



これ、マジです。

ホント、この一言だけで終了でした。

そこからそこへの通院止めました。



医者の中には患者さんを思って診察してくれるところもちゃんとあると思う。

でも、悲しいかないい加減な医者もいるのも事実。


忙しいから流れ作業。

副作用なんざ気になりゃ薬剤師さんにでも聞いてくれ。

まぁ、最近じゃ薬の説明書いた紙渡すからいいだろ。


医療という特殊な技能・知識を持ち、国家資格を有する方たちが、困り果てて病院の門を叩いた人の事をもう少し気遣ってくれてもいいんじゃないか?


と思った今日一日。


少なくとも、薬を渡す際に


「えーと、、、がっちゃんの薬がコレで、、、あっちのあの子がコレだったかしら。。。似たような年恰好と症状だからこんがらがっちゃうわ(笑)」


などと言いながら薬を処方しないで欲しいOrz