爆水RUN”←ココ

初参加。
HPから、伝わらない...そう、“壮絶”だった。
Googleとかで見つけた方が伝わるかも

“川を走るマラソン”

* レンタルメット...しっかり顎ヒモもする。誰かさんみたいに顎割らない様に
* 軍手してる人も居る!...必要なのか?
* 小さな子供も、女性も居る...ま、負けられない

走り出してすぐ川へin!
軍手の必要性を早くも思い知る。
小さな子供、女性には、あっつー間に置いて行かれる。

普通に川辺で歩くにも大変の岩場を
ズブ濡れで走る、歩く、走る、歩く、

川を横切ったり、コケで滑ったり、
ってか、小さな滝に遭遇した時には、
すぐに心が折れそうになって、後悔。

1番の深み(胸位まで普通に入った、泳いでる人もいた)
では、どう見ても前のおっさんが、埋まった!

『こりゃ、避けよう!』と上に行くも
激流と足場が最悪...

『行くしかねぇ!!』
『父さんは帰って来たよ!』←何故かラピュタ

と、川に入る!!
要らない靴ってのは異様に滑る...
そして、川の中で何かに激突。

感じた事の無い痛みで岸に這い上がり、しばらくフリーズ。
そこからしばらく、あんちゃん(1つ屋根の下)風に歩く

この辺に来ると、小さな子供や女性に抜かれても、どうでも良くなる。
まさに、自分との戦い!完走と言う名のゴールを目指す

給水場が遠い...
折り返しはドコだよ...

8『ココ、ゴール?』
係『違うよ(笑)頑張ってね』
8『そんなの分かってるわい!(心の声)』
今日もっとも有った、やり取り。

そんな、こんなんで、来た川?道?を戻る。
深みも、岩場も、滝も、

体力的にはキツくないのに、
切傷や、痛み、濡れ、足場との戦い
足場も悪いから、膝や腰も痛くなったり

まぁ、なんとか無事?ゴール
august-3-1 (ケータイ写真)
無料食事を食って終了。

富士登山にしとけど、良かったかなぁ~
んな、感じで。