定期的に訪れる寂しい瞬間とは、
実家を去るときに犬を抱えて両親がいつまでもこちらに手を振っている瞬間。
昔、祖母が私たちにおなじことをしていて、それが最後になったことを思い出してしまう。
もう10年も同じことを繰り返しているのに慣れないです。
と感傷に浸りながら車窓から外を眺めると淀川が。
白い泡ぶくみたいなのがたくさん流れて来てる
ホントきったねーなーと悪態ついたがよく見たら桜の花びらでした。
しつれいしました。
iPhoneからの投稿
実家を去るときに犬を抱えて両親がいつまでもこちらに手を振っている瞬間。
昔、祖母が私たちにおなじことをしていて、それが最後になったことを思い出してしまう。
もう10年も同じことを繰り返しているのに慣れないです。
と感傷に浸りながら車窓から外を眺めると淀川が。
白い泡ぶくみたいなのがたくさん流れて来てる
ホントきったねーなーと悪態ついたがよく見たら桜の花びらでした。
しつれいしました。
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