小説は「つくりもの」だからこそ惹かれるという人がいる中で、「つくりもの」には興味があまりわかないという人もいるのも事実で、私はたぶん後者です。。(理由はわからん)

それでも28年間の人生ではまりにはまった「小説家」が2名いて、それが表題の2名です。


今更といわれるかもしれませんが面白すぎです

先月休暇の3日間で4冊読み、その後のはまりっぷりは変わらずです。


中でも面白かったのはこちらの2冊

東野圭吾さんってもともとは映画監督になりたかったという経緯があるそうで、

自著の映像化に寛容なのもそれに由来するそう。

手紙 (文春文庫)/東野 圭吾
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秘密 (文春文庫)/東野 圭吾
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単行本って高いですね。

ブックオフの105円コーナーで5冊づつぐらいまとめて購入しています・・・(出版社さんごめんなさい