30歳からのV系バンドのススメ -153ページ目

ていでんとこれから(けいじ)

昨日、自宅で計画停電があった。

わかってはいたけど、

とても寂しく、

誰かと繋がりたくなってしまう。

こんな時、インターネットはとても役に立つ。

怖い。とつぶやいたら、

仲間が優しい言葉を掛けてくれた。

あの地震から一週間が経った。

ニュースでは今でも目を覆いたくなるような

悲惨な状況が映し出される。

正直、精神的にとても辛い一週間になった。

今、僕たちに出来ることはなんだろう。

被災地の人々のことを思いながら、

援助活動をする。

電力の節約。ガソリンの節約。買占めをしない。

情報に振り回されない。

不安を煽らない。



さらに、僕らが元気になる!

元気の連鎖で日本をもう一度「普通の幸せ」に満ちていた

1週間と1日前に戻す。

人と人は支えあわなければ生きていけない。

これは間違いない。

自分だけを守ろうとする行為をやめ、

みんなで生きていく道を選ぼう。

「大丈夫?」の一言で

どれだけ救われることか。。

誰かが困っていたら声をかけ、

互いに支えあいながらしか生きていけないんだ。



みんな怖い?不安?

おいらも怖いよ。不安だよ。

じゃぁ、一緒に生きていこう。

そしたらきっと、またあの日を取り戻せるから。

マル秘爆ハツ(下らない話です、すいません)

気持切替

ヤシマ作戦参加中。
ユウタです。



節電してみて改めて実感したのは、いかに電気が大事かということ、いかに無駄にしていたかということ、それでも安定して供給されていた、ということだ。

使う電気を抑えたことで、生活に変化が出てきている。早く寝るようになったり、電気が少量で済むようダラダラしないようにしたり。

不便だけど支障がないことも多く、電力が安定しても、このまま続けたほうが良いんじゃないかと思う。生活習慣というか、価値観の見直しの時なのかも。


被災地の映像を見ると、「自分達だけ楽しむのは不謹慎」と思ってしまうけれど、そうではなくて、「こんな時だから、被害の少ないところが元気を出そう」という考えもある。

いくつかのブログで目にした考え方だけど、良い考え方だと思う。節約するところは節約して、楽しむところは楽しむ。

未だ余震が続いているから、楽しむのは難しいことかもしれないけれど、元に戻そうと動くことが大切だ。

そんな8-ait-は、只今、創作活動中。

つよいきもちとにほんじん(けいじ)

ブログを書こうとした矢先、

静岡で少し強めの地震があったようです。

おいらの住んでいるところもゆれました。

ただただ、地震による被害にあわれている人がいないことを祈ります。


こんなときだからこそ、

強い気持ちを持って生きていきたい。

今日、19時過ぎに元明から電話があった。

「計画停電中でまっくらだよぉ~!」

とのこと。

元明はいつもの元明。

うれしかった。

20時頃だろうか?

雄太から電話があった。

「ペースを恵二の車に忘れちゃったけどどうしよう?」

他愛も無い用事だった。

でも、

うれしかった。

誰もがしっかりと口にはしていないけど、

誰もが怖くて怖くて仕方が無いのかもしれない。

でも、グッと堪えて、

被災者の方々の事を想う。


でも。それでも辛くなった時、

おいらには8-ait-がある。

メンバーには自分の弱い部分を見せたり、

相談したり出来る。

そっと支えてくれるんだ。

自分が元気なときは、

メンバーを支えることも出来る。

そんな繋がりを大切にしたい。


この記事を読んでいる人の中で

苦しい気持ちになった人がいたら、

気軽にコメントやメールをください。

8-ait-は本気で支えるよ。

そうゆうバンドなんだ。

無駄に30年も生きてきていない。


連日連夜、情報の波に振り回される辛さもあるんだなぁと

実感しました。


一日も早く誰もが手に入れて欲しいと思います。

「普通の幸せ」を。

助け愛

みなさん大丈夫ですか? 山形の家族は無事でした。

仙台は、生まれた街、住んでた街、思い出もたくさんの街、liveもたくさんした街

言葉もありません。
色んな人たちの顔が巡ります。


どんなに小さくてもいい

希望を持ち

思いやり

助け愛をしていこう


みんなで一つ


願いを一つ