フェンダーのアコースティックギターに浮気した僕。(けいじ) | 30歳からのV系バンドのススメ

フェンダーのアコースティックギターに浮気した僕。(けいじ)

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フェンダーのストラトキャスターのヘッド部分と思わせつつ。

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この子はエレアコさんです。

かわええと思いませんか?

なんでだろう・・・。

と。

思ったら。

日産のフィガロ(1992年に販売終了)のカラーテイストと同じだということに気づいた。

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ちょっと昔の車なんですけど、

日産のマーチをベースとしつつも、

レトロにアレンジされたこの車。

かわええ。

そんなレトロ感がわたくしのエレアコさんに注入。

可愛さアップ。

でも。



でもね。

一番愛しているのは「1014ギター」だよ。

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やっぱり君が、

一番カワええ。

15年近く一緒にいるのに。

未だに君が一番だよ。

最近分かったことだが、

長くいるコツは、

フィット感。

ネックの厚み。

ボディーの厚み。

それらと弾く側のフィット感が大事。

ギターを弾いているのではなく

ギターがおいらをコントロールし、

弾かせているのではないかと錯覚することすらある。

そのぐらい。



あぁ。なんだろう。

雄太のベース論も、

また聞いてみたいものだ。

彼もこだわり屋さんだからなぁ。

でも、

現在、完全なる二股中だからな。

ライブには2本ベースを持ってきてる。

ひどい男だ。