も、もうダメ...

O~K♪ ねてネ。

イク寸前になってBEDに仰向けに。 でも指は入れたまま。

さっきよりさらに大股開きにさせられ ナカで指の関節を曲げている

ンググンッ  ゥウン…

舌を思い切り吸われ 窒息しそう。

ちょっと酸欠 意識がアソコにいって 頭がクラクラしてきた。

... Please...more slowly...

OK~ What’s another? What hopes?

どうして欲しいか聞かれても 何も言えない… 

KISSをおねだりした。 JEの長い舌は私の歯を一つ一つ

チェックするように舐めている。

さっきまでアソコを舐めていた舌だと思うと卑猥な感じ。

頬にヒゲがあたってくすぐったい。 

クスッと笑うと今度は脇を攻めてきた。 性感帯No.3。

指攻めは 乳首攻めに。 胸が大きいせいかあまり感じない。

それでも乳首はピーンとさっきよりは立っている。


のどが渇いたと言ってJEは出て行った。 

戻ってきた時に 右手に氷水 

左手にコンビニの袋に入ったままのヨーグルト。  なんで??

一口水を飲む。 熱かった口の中は一気に冷めた。

冷たくなった舌で また乳首を甘噛みしてきた。 すっごく気持ちイイ。

もう一口。 また大股開きにさせ アソコを長い舌を硬くして突っつく。

一瞬 冷ヤッとしたけど すぐに中からトロ~としたものが湧いてきた。

スッゴイネェ~ ココ  Mysterious hole ヨォ~~

秘密の花園 ぢゃないのね。 不思議な穴 なのね。。

なにやら企んでいる…。 水を飲みながら氷も一緒に口に入れた!

氷をアソコに入れようとしている。 やめて~ の前に入れられた。

30分もいじられているから 熱いんだろう… 

すぐに解けて水になってシーツがびっしょりになっていた。

オイシソォ~  ジュースかも。。

またジュルジュルと音を立ててアソコを吸ってきた。

ヨーグルトをアソコと太ももにぬり 舐め取る。

デザートね~



こんなにクンニをしてくれる男は今までいなかった。

こんなに気持ちがイイなんて知らなかった。



今度は私からお返し。

ヌルヌルのアソコでJEにまたがり

猫のように顔・耳・首筋を舐め回す。 乳首を甘噛みして転がして

氷を口に入れながら さらに乳首を愛撫する。

ヨーグルトを乳首にたらしてペロペロしながら食べた。

ヌルヌルのアソコはJEの太ももで 腰を前後に動かしていた。

ヘソまで下がってくると JEのアレが胸の谷間にスルリと滑り込んだ。

フェラして…

大きすぎて握るのも ちょっと恐ろしい。  チャレンジだ。

亀頭を舐めると さらに大きくなる。 上下に擦るとまた大きくなる。

どうなっちゃうんだろ…? 

ヨーグルトを塗りつけてペロペロチュッチュした。


大きくて太いから ゆっくりと 時間をかけて。


頬をくぼませいっぱい吸った。

大きくはならなかったけど 熱くなって先走り汁がタラタラでていた。

ソレを見て私も興奮してきた。 


69になってお互いに激しい音を立てて舐め合った。

部屋中に甘酸っぱい匂いと音が漂っていた。