今日はお昼にパン食べました。

ちくわパン

ちょうど焼きたててした。
初めてパンを食べて舌を火傷しそうになりました(笑)

わさビーフパン

ワサビとビーフは最高の組み合わせですね🎵

パンにワサビとは、なかなかありそでなかった組み合わせ。

宮城郡利府町の石窯パン工房パンセさんでしたニコニコ



脱ステロイド療法

私が受けたのは、針治療により、身体のなかのステロイドを全て出しきるという治療でした。

ツボに針を打ち、保湿する。
その繰り返しでした。

2週間後

リバウンドと呼ばれる激しい痒みが始まりました。

痒い➡かく➡悪化➡痒い➡かく➡悪化…

この繰り返しでした。

1か月後には、夜も眠れない痒さになり、布団には皮膚で茶色いシーツが白くなるほど皮膚が落ちました。

さらに、浸出液と呼ばれる液が肌から出てきました。
臭いは…経験した方ならわかると思います。
人に不快な思いをさせていたかもしれません。

それが、服に張り付き気持ち悪かったです(苦笑)

今、思えば…
脱ステロイド療法は正しかったと思います。
現在の話を先にするなら、前より肌はよくなったし、健康的になったかも(笑)

では、何がいけなかったのか?

勉強不足でした

自分の身体のことを知らなかったのかな。

疑問に思ったことを、聞かなかった。

数年間飲み続けた薬を、一気に止めてしまいました。もちろん、塗り薬も。


その結果…
ブログ復活とともに、約半年前にかかった、不明の病について、自分自身の記録も兼ねて、思い出せる範囲で書いてみたいと思います。
アトピー性皮膚炎やアレルギーに悩む方に少しでもお役にたてればと思います。

皮膚科に通うようになったのは、いつからだったか…もう覚えてませんが働くようになってからだと思います。

親に聞くと小さい頃も通ったことはあったみたいですが。

今回のきっかけは、薬でした。

薬が合わずあるいは、私の使用方法が間違っていたのか、なかなか、治らない皮膚炎、止まらない痒み。

A病院で処方された、「痒みが強いときだけ飲んでください」という薬が、B病院では毎日の処方になりました。

当初は強い眠気があるから、ということで寝る前のみ、しかも痒みが強いときだけ服用という薬も、毎日の処方に変わり飲んでいたら眠くならなくなりました(笑)
薬の効き目が薄れてきてる。
このまま、強い薬を飲み続けるのか…

ステロイドの塗り薬をつけるのか…

一度、薬に負けて、さらにひどくなったこともあり、薬に対して少し疑問を持ち始めていた。

そんな時期でした。

アトピー相談

相談という文字に引かれました。
このまま強い薬を飲み続けるのか…

全く同じ場所が毎年同じように痒くなりそのたびに病院に通う。

この生活から脱却したい!

そして、私は脱ステロイド療法と出会いました。
そこから、大きく私の身体は変わり始めました。