ドクターに言われたのは、まず仕事を休んで、毎日、通院することでした。

入院までしなくて良いのだと思い、まずは1ヶ月仕事よりも何よりも治療に専念することにしました。

脱ステロイドをしていので、そこをドクターも考えてくれて、漢方薬を中心とした治療が始まりました。

さらに、交流磁気治療を毎日しました。

交流磁気については、検索していただければと思います。

難しいことは、わかりませんが、私にはこの治療が合いました。

効果が出たのは、一週間くらい通い続けた頃だと思います。

浸出液が減ってきたと同時に、交流磁気治療後には、肌がプルプルしてきました(笑)

うまく言えませんが、皮膚の上に一枚バリアで覆われたような、そんなイメージです。

通常は、30分のところ1時間ほど毎日していたら、大きな変化が見られました。

もちろん、交流磁気治療だけではなく、飲んでる漢方薬や塗り薬の効果もあってのことです。

正直、磁気なんて効くもんか、身体がぽかぽかする程度のことだと思っていましたが、磁気の力すごい!

今でもたまに、交流磁気はしています😁

しかし、悪寒だけは全く取れません。

皮膚の方が先によくなってきてしまいました。

寒気がたんに寒いだけだと思われていたし、私も思っていたので、身体を温める漢方薬等を処方されました。

しかし、悪寒の原因はアトピー性皮膚炎とはあまり関係ない別のものでした。
薬を一気に止めて始めた脱ステロイド療法ですが、痒みのは、たぶん1カ月位だったような気がします。

ひどかったのはむくみと、悪寒でした。


まずは、むくみ。
足首と、太ももの太さが同じかと思うほど、足がむくみ、立とうと足底をつくと、激痛が伴い立つことが辛い時期がありました。
たぶん、水分の採りすぎが原因かなと推測してます。
なぜか、喉が乾いて一日に500mのペットボトルを5~6本飲んでました。
しかし、発汗作用がおかしくなっており、全く汗をかきませんでした。

なぜか、うではあまりむくまなかったな。
とにかく、足と頭皮がむくみました。
自分の身体じゃないみたいでした。

さらに、敵はもう一人

悪寒です。

今年の5月頃はけっこう温かい日がありましたね。
6月には早いと、店内はクーラーでした。

人が半袖1枚で歩いてた頃、私は、半袖1枚にロンT、パーカー、薄手のウインドブレーカーでした。

室温が28度くらいでも、全く汗をかかず、寒くて毛布をかぶってました。
こんな格好で、ラーメン食べても汗をか
きませんでした。

ちなみに体温は37度台をキープしてました。
寒いくせに熱は身体にこもっており、本当に辛い状態でした。

そして、ようやく、この頃になって、他の人の話にも耳を傾け、今のやり方は私には合っていないことを感じ始めました。

この事に気づくのにだいぶ遠回りをしてしまいました。

数ヶ月ぶりに会った親には絶句されました。

まるで、別人だ…と。
生気が感じられないと…。

そして、親の勧めるアレルギークリニックに行くことになりました。

仙台市泉区南光台

麺王道-勝-sho-

羅臼昆布醤油ラーメン🍜
メンマ飯

炭水化物✖炭水化物だけど、
どうしてもラーメン食べたかった~😣

基本的に、醤油ラーメン好きじゃなかった私ですが、歳とともに(笑)さっぱりが良いようです!

メンマ飯も、胡椒が効いててこれまた旨い!

この店の丼ものは、炒飯、炙りチャーシュー丼、そして、メンマ飯と食べましたが、メンマ飯が、一番かな~(*^^*)

駐車場もありますので、ぜひ食べてみてください!

最新号の?s-styleにも、特集されてましたが、羅臼昆布醤油ラーメンは12月までの、期間限定らしいですよ~





ごちそうさまでした🎵