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⚠️当記事には、

ハラスメント・危険ドラッグ・鬱・別居・離婚

に関する内容、個人的意見が含まれております。


ご気分を害される可能性のある方は、

閲覧をお控えくださいます様お願いします🙇‍♀️


by.厄年母ちゃん👓









では早速、異変が起きた過去について
ありのままに書いていきます。









厄母 33歳

息子が年長の10月頃〜




仕事のストレスを理由に
元々持ち合わせていた
フキハラに拍車がかかります。






 「フキハラ」とは、不機嫌ハラスメントの略です

機嫌の悪さを態度や言動で周囲にぶつけ、

相手に精神的な負担を与えたり、

気を遣わせたりする行為を指します。。

















 いつ、不機嫌になる


・起き抜け

・日勤帰宅20:30に母子がリビングにいる

・「ご飯どうする?」等の質問

・気遣いすると、おせっかいだと

・声掛けすると、子供扱いをやめろ








 ​不機嫌になるとどうなる


・携帯見ながら話しかけるなオーラ全開

・ため息

・足音、扉の生活音が大きくなる

・無視

・あからさまに面倒くさそうな返答

・声を大にしてキレ出す

・被害妄想やひねくれた解釈

・それでも何故かリビングに居続ける

・その癖、距離を置くと更に不機嫌になる










文字に起こすとこれっぽっちな事ですが

この頃からは、たまにだった上記項目が

在宅時、常に不機嫌。毎日‼︎

私のメンタルが壊れ始めました。







夫婦だけの時間だけではなく

子供がいる前・外出先でも。








そんなある日息子にチックの様な症状が

表れ始めました。


喉を鳴らすんです。







寝る前やテレビを見ている時に

んっ、んっ、んっ










それに気づいた夫は息子へ











「うるさいし、気持ち悪いからやめな‼︎」
















怒鳴りあう等の夫婦喧嘩などはありませんでしたが、

誰かが何をしたわけでもなく、不機嫌スタートが多い父の姿は

当時の息子も気づき、距離をとるほどでした。










階段の足音を聞いて





「やばい、パパが降りてくるよ‼️」








「パパが下(リビング)に来るまでに公園へ出発しよう‼️」











そんな言葉のたびに、






「大丈夫だよ。

お仕事で少し疲れてるだけだから

そっとしといてあげよう」










そう返してきたことに











全力で後悔。















あの人はチックを知らないだけかもしれません。

ですが、だとしても

私はその言葉は絶対に違うと今でも思います。




私は、未就学児のチック症状が珍しくない事を

理解していましたし、

それが家庭環境等の精神的なこととは、無縁の可能性もあると分かってはいたのですが、








あの人は何故、自分に原因があるかもしれないと

1mmも思わないのだろう。















子供も父の顔色伺って生活しているのに

何も言えない、出来ない、

おまけに我慢させていた私も同罪か。








そして自分の本心をその返の紙に

殴り書きしました。







 当時の厄年母ちゃんの心の声

・20:30までに寝室を当たり前に思うな

・空気を悪くしている自覚をしろ

・あなた中心で世の中は回らない

・気に食わないなら自室にこもれ

・家事も育児もし無いくせに

・なんでこんな人の洗濯や食事を

 当たり前のように用意しないといけないの?

・自分都合が許された育ちなんだろうな。





似たり寄ったりな内容ですが

A4用紙にびっしり!







書くとスッキリしたと同時に

どこの家庭もそんなもん

そう言い聞かせていました...





















なんて馬鹿な私爆笑











しかし、このままでは地獄に変わりないと

私は、行動にうつすことにしました。











次回

【第一の危機】フキハラ②









最後まで読んでいただきありがとうございます。




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