ネタがないためこの間気まぐれでアリスのラジオをメールでレポったのをのせちゃいます
しかも中途半端にしか書いてない←ぇ
ヒロト→ヒ
虎→虎
アリス九號.のラジオたい!
ヒ「皆さんこんばんわ。アリス九號でーす!」
2『イェーイ、イェーイ!』
ヒ「えぇっと、今週はなんとなんとアリス九號のギターのわたくしヒロトと」
虎「あ、はい。まぁギターの虎っすねぇ」
(笑)
ヒ「ちょっとぉ、なんすかコレ。先週とキャラ違いますよー。」
虎「いぇいぇ、全然大丈夫っすよ?」
ここで虎さんなんか言ってるけど電波悪くて聞き取れない(笑)
ヒ「なんと今週は初のわたくしヒロトがリードをとっ、とるけん」
虎「おー、凄い凄い凄い凄い」
(笑)
「そいつはすげぇや」
「いいっすねぇこのノリ。あはは」
ヒ「えぇっとじゃあ、そんなとこでまず最初にメッセージを紹介したいと思います!」
虎「きたね、メッセージ。」
ヒ「ええっと、質問です!ラジオネームみきさんからの質問です」
"こんばんわ、みきと言います。最近は携帯小説にはまっています!夜かならず小説を読むくせがついて、寝不足なんですが、どうしたらいいですか?教えてくださいこれからも頑張ってください。応援してまーす"
ヒ「あーあの、寝不足らしいんです」
虎「あー寝不足なんだ。俺もね、俺も寝不足なんだよ(笑)」
ヒ「マジで?」
虎「全然寝てなくて最近。ホントね寝なきゃいいんじゃない?だから」
(笑)
ヒ「携帯小説にはまってるっというのは?どうすかね?」
虎「まぁ、それはどうでもいいんじゃない?お、俺ははまってないから。」
ヒ「そ、そうすか」
虎「携帯小説でもね、楽しいんだよ。俺も一回読んだことあるんだけど」
ヒ「どっちだよ!」
虎「いや、読んだことあるんだけど。あれ寝れないよね、あれ読み出すともう寝れない。だから寝なくていい」
ヒ「あ、はい。あの、そういう虎先生からのアドバイスでしたぁ!」
ヒ「はい、えっとじゃあそんな感じで、えっとこの番組では番組でメッセージを読まれたかた全員に」
虎「はい」
ヒ「なんとあのー、この番組特製のアリス九號カンバッチが、いまじゃらじゃらいってますね。たくさんあります。」
虎「すごいっすねぇ、これ全部に指紋を付けときましたから。」
ヒ「でね、これを読まれたかた全員にプレゼントしたいと思うんで、ぜひぜひ、こぅお便りたくさんお待ちしておりますのでよろしくお願いしますっ!えぇっとじゃあそんな感じで今週も最後までお楽しみ下さい!」