夕方、鹿児島から帰って来て、テレビを流しながら、荷物を片付けたり、洗濯機回したり、ごはんの準備したりしてたら、テレビでは「ちびまる子ちゃん」をやってました。
まる子が言ってました。
何にもいいことない。
それに対してお姉ちゃんが、
あら、私はいいことあるよ

今ね、ハッピー日記って付けてるの
その日あったいいことを日記に書いていくと、幸せになれるのよ
その日あったいいことを日記に書いていくと、幸せになれるのよ
(みたいなこと言ってました)
で、まる子も日記を付け始めると、日常の、小さなことを、ツイテル
と感じておじいちゃんと幸せを感じていたようです。
と感じておじいちゃんと幸せを感じていたようです。同じクラスの前田さん(だったかな?)は、みんなに、授業が始まる前に5分間掃除をしようと学級会で提案しましたが、男子に反対されました。
前田さんは、私だって、ハッピーになりたいわよ!みたいに怒って泣いてましたが、彼女も実は、ハッピー日記を付けていました。
クラスのみんなに、授業の前に5分間掃除をしようと提案したら、みんな、賛成してくれました。
その日記を見てしまったまる子たち。お姉ちゃんに話すと、
前田さんは、日記に書いたことが本当になるといいなと思って書いたんじゃないかな、と。
翌朝、まる子とたまちゃんは、早く来て教室を掃除している前田さんに、私たちも掃除するよ!と一緒に掃除をしていると、教室に来た担任の先生が、ほめてくれました。
で、3人はその日のハッピー日記に、そのことを書くわけです。
観てはいなかったけど、いいなと思いました

前田さん、イメージで引き寄せた





ハッピー日記…
毎日のちょっとしたことに感謝する、そういう気持ちが大切だなぁ

ちびまる子ちゃん、あなどるなかれ



今日は、タマネギとキノコのスープ、キャベツの豆腐焼き、どら焼き











