自分の限界を決めない
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今度から

新しくBlogを始めるので良ければ。


http://masahiro-akifuji.blogspot.com/

気付けば

1ヶ月以上もブログを更新していなかったみたいです。


申し訳ありません。


近々、ブログを新しく始める予定なので完成しましたらURL貼りたいと思います。


夏休みに入りこれといっていつもと変わらない日々を過ごしています。


どちらかと言うと夏休み前に本当色々な事がありそれの反動で何も変わらない日々が素晴らしく思えるようになったのも原因の1つですね。


もう1つの原因は、ファッション(自分の身なり)に対する意識が前と変わってきている事。


前はいかに服を買ってそれを着こなすかということ。

又、レディースやユニセックスな物を多く購入していました。


しかし今は自分の身なりよりも中身。


それは映画を観ることもそう、オシャレなカフェで1人ランチをするのもそう、美術館に行くのもそう。


見栄えばかり気にしても仕方ない、今自分に一番大切な事は中身だと気付いたからです。


そして服の系統もユニセックスからメンズ。


最近メンズの良さというものを再確認し、メンズの魅力に吸い込まれるような、そんな感覚になっています。


もちろんレディース、ユニセックスの服も大好きですが、僕のコーディネートの基準が「こんな格好してる女性がいたらいいな。」と考えながらそれを自らが纏うことでした。


しかしそれはあくまでも女性の身体がそのコーディネートをすることによって美しく見てるだけで僕が着ていても限界がありました。

自分はメンズを着て、今までのコーディネートの感覚は女性のスタイリング提案だったんだと。


そう気付いたんです。


だからといって今からお店をやる訳でもありませんし、彼女にそのスタイリングをしてもらう訳でもありません。


ただ今までのコーディネート感覚を持続、成長させながら、自らのメンズのスタイリングも成長させられれば何か自分の中で新しい何か(具体的にそれが何かは一概には言えない)が生まれるのではないかと。


そう信じています。


なんか

自分はまだまだ若いし子供。


若いからなんでもできるとか言われるけどやりたい事、学びたいことをあげていくと全然時間が足りないことに気付く。


焦らず気ままにやっていきたいけどどうしても焦ってしまう自分。


気合いだけ空回り。


もう少し原点にかえってみよう。

FAKE

昨日は久しぶりにClubに行きましたぁ!


やっぱり楽しいですよね。

最初はスナップで忙しくてお酒飲めなかったけど4時過ぎからテキーラ祭りからのみんなぐだってるときに一人だけテンションぶちあげでした。


今度はちゃんとたのしもー

本当

更新出来ずすいません。


最近かなりやることが多くなってきているので書く暇がなかなかなくて。


頑張って更新したいと思います。

すいません

最近Blogを書ける精神状態ではなかったため更新出来ませんでした。


申し訳ありません。


新しいクラスに馴染めず学業をおぼそかにしたせいで自分がやりたい事に身が入らずどんどん崩れてしまいました。


自分のメンタルの弱さに落胆しました。


このままでは最悪の結果になるのをわかっていてもなかなか元のやる気に戻れない自分。


どうしよう

新学期

早いものでもう2年生が始まりました。


新しいクラスはまだ慣れませんが友達たくさん出来るといいな。


レンブラント早く見に行きたいな。

HODEN

3/29-4/10
11:00-20:00@LAFORET HARAJUKU


F.E.A.R
ROGGYKEI
Etw.vonneguet
Transvestite
prism
NICK NEEDLES
TAKAHASHI Kazuya


XANADU TOKYO



皆さん是非おこしください!


そして先日はお疲れ様でした。



自分の限界を決めない-i.jpg
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フェルメール

数日前にBunkamuraにシュテーデル美術館所蔵
フェルメール≪地理学者≫とオランダ・フランドル絵画展を見に行きました。


世界でもかなりの希少価値とされているフェルメールの絵を拝見することが出来ました。


ただやはり希少価値とされているだけあり一枚しか展示してありませんでしたが他にもレンブラントなど数多くの有名な画家の絵が展示してあり内容としてはとてもよかったです。


実際展示してあったフェルメールの絵はこちらです。

自分の限界を決めない-pic_20110303.jpg


絵としてのクオリティもすごく高く、左上に書かれている地球儀や机の上の地図など地理学者であることを物語るしながらいくつかちりばめられています。


そして書かれているこの人物がとにかくお洒落。


このボリューム感、ガウンの重ね着、そして青いアウターに黄色のインナーを合わせてくるあたりが確実に粋なことしてくれています。


皆さんも是非足を運んで見てください。


この絵に限らず実際の絵の色の出方や大きさ、艶感などは直接見ないと絶対にダメだと思います。


こんな感じなんだーで満足してはいけません。


もし興味を持った展示会などがあったら必ず生を見たほうがいいです。


なぜか説教的な感じになってしまいましたが是非生を見てください。


会期:2011/3/3(土)-5/22(日)
※地震の影響による諸状況を鑑み、3/19(土)以降(3/31(木)までの予定)の開館時間を10:00~17:00(入館は16:30まで)とさせていただいております。また、金・土曜日に実施しております夜間開館(~21:00まで)は、当面見合させていただきます。
■開館時間:10:00-19:00(入館は18:30まで) 毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
■会場: Bunkamuraザ・ミュージアム

ハービー山口

写真家のハービー山口さんは日本を中心にモノクロの写真を撮っている方なのですが彼がLondonで撮っている写真がかなりModeなんで何枚か貼ります。


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自分の限界を決めない-20110216hakone02.jpg
自分の限界を決めない-joe_strummer.jpg
自分の限界を決めない-1210209345_photo.jpg


他の写真家とは違い彼が撮る写真はストレートに伝わってくるのにどこかひねりが加えられているような。

例えば街の風景を撮った写真は一見なんてことないLondonの風景なのですが右端にカップルが熱いキスを交わしているんですよね。


そのカップルが写真全体を盛り上げとても情熱的、感受性に溢れる作品になるんです。


こうしたさりげなさが彼が得意とする撮り方なのではないでしょうか。
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