新浜松駅前で定例(毎月第3日曜日11時から)の街頭演説をおこないました。



今回も一穂乃会に応援参加いただき、
◎「外国人問題」とは「外国人が問題」ではなく、「在日」「来日」「観光」外国人によって引きおこされている犯罪、薬物乱用、密輸、交通違反、ゴミ捨て、騒音、落書き、鹿への危害などなどの実害のこと。外国人犯罪者、不逞外国人、迷惑外国人を「排除」するのは当然のこと。

◎「外国人すべてを排除しろ」などと言っているのではない。「善良」「安全」「遵法」「親切」な外国人が殆どだろう。「問題外国人」は断固「排除」「処罰」すべきであり、これは「排外主義」ではない。「外国人だけを取り締まれ」と言うのは「差別」だろうが、そんなことは言っていない。国籍に関係なく犯罪、迷惑行為をする輩がいない日本社会となることを望んでいる。

◎日本民族は四周の海洋で外患を防ぎ、独自の言語を共有し、温暖湿潤の気候と豊穣の生産基盤を保有していたことで、「同質的」な安寧安心の生活環境を享受することができた。生活の不安を解消し、安心な日々を維持し保障することが政治の努めではないか。

◎「外国人問題には毅然と対処するべき」という意見の人を、「レイシスト」「差別主義者」「排外主義者」などと手前勝手なラベリングをして、選挙活動や街頭演説を騒音などで妨害している連中(所謂しばき隊)をマスコミと共産党などサヨク勢力は「差別に抗議する市民」などと持て囃している。

◎党勢衰退傾向の共産党や、「マスゴミ」「オールドメディア」と揶揄されるテレビや新聞による、「外国人受け容れ」「外国人との共生、協調」は「絶対善」だという「世論誘導」は、もはや通用しないということは、高市総理就任や「日本人ファースト」を掲げる参政党の躍進などで明らか。国民が生活の安心安全を求めるのは断じて「差別」「排外主義」ではない。おそれることなく声をあげよう。

などなどを訴えました。






次回の新浜松駅前定例街宣は、令和7年12月21日11時からの予定です。雨天と選挙期間中は中止です。