ひかるのブログ

毎日の生活の中で、ひかるの徒然なる思いを書き綴ります。
熱い思いが炸裂しますが、決して後ろ向きではない、前向きメッセージです。
きっと、うなずいていただけることも多いかと・・・。



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何メートルぐらい泳げる?

数少ない、“ちょっとできるスポーツ”の一つが水泳だ。

距離に挑戦したことはないが、「200メートル4種混合」を規定タイム以内で泳ぐ、というランクまでは進級した。

無級から10級、9級・・・1級、初段、二段・・・五段ぐらいまでランクがあったのだが、二段までいったのだ。

4種混合というのは、もちろん、バタフライ、背泳、平泳ぎ、自由形の4種。

 

水泳は楽しいニヤリ

 

最初は、水泳は苦手だった。

“伏し浮き専門”のわたしだったが、“ある日”、意欲的に(笑)

大変だったと自覚しているのは、息継ぎができるようになるまで。

泳げるようになってからは、毎晩、水を張った水面器に顔を突っ込み、1秒で長くその状態でいることができるよう頑張った。

で、そのおかげで、現在でも肺活量は“男性並み”だと言われる(笑)

もう一つ、そのおかげ(?)で、声が大きい(笑)

 

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今年の夏はまったく夏らしくないえー
夏らしい青空なんて、もう何日も見ていない。
うちでは毎年梅干しを漬けているが、いよいよ土用干ししようという時期になってから、曇天&雨天続き。
さっぱりだった。
その中、なんとか少しでも太陽が顔を出せば土用干しをし、また家の中に取り入れ・・・の繰り返しを重ね、ようやく梅漬けできるようになったニコニコ
よかった、よかったニヤリ
 
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昨日(8/9)、東京は37℃超という、この夏一番の暑さだった。
そこへ、札幌から帰ってくると、文字通り“青菜に塩”な状態に陥った(笑)
その温度差、16℃ニヤニヤ
札幌でももちろん半袖の人はいるが、長袖の人が目立った・・・。
 
今回、苫小牧を訪れた際、ウトナイ湖に行った。
日本のラムサール条約登録湿地の1つだ。
ラムサール条約は、イランのラムサールという都市で採択された、湿地に関する条約。
正式名称は、「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」という。
水鳥を食物連鎖の頂点とする湿地の生態系を守ることを目的として

いる。

 

朝のうち降っていた雨も上がり、時折薄日の指す曇天のなか、
「あ~、青空だったらもっと気持ちいいだろうに」と思いながら、湖へ。
 
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野生のカモもいる。

 

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ここは、白鳥の飛来地としても有名で、この時期、3~4羽の白鳥がいた。
彼らは本当に優雅に泳ぐね照れ
 
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湿地は干拓や埋め立て等の開発の対象になりやすい。
湿地は干拓や埋め立て等の開発の対象になりやすいのだが、ゼッタイに守らねばならない環境もあるものねニヤリ
 
さて、帰路。
今回の空港でのお目当ては、北菓楼の「夢不思議」という名のシュークリームウインク
サクサクのパイにとろとろクリームニヤリ
注意して食べないと、香ばしいパイ生地からクリームがあふれ出す(笑)
 
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ミッション達成ニヤリ
その後、手荷物検査場までダッシュするのは、常の事。
次回こそ、時間にも心にも余裕をもって手荷物検査場に向かいたいウインク
 
 
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江戸の中村座で「東海道四谷怪談」が初演されたのが、7月26日なのだね。

当時から、初演にぴったりということで、この季節が選ばれたのだろうかニヤリ

 

幽霊・・・・か。

古今東西、科学や医学が発達していなかった頃、何か悪いことがあったり、重い病にかかると、「悪霊」の所為にしてお祓いをしたものだ。

時は流れ、科学も医学もめざましく発達した今日、「悪霊」の所為にする人はいなくなり、昔に比べると「霊」も肩身を狭くしていることと思う。

科学的要件を満たさない“得体の知れない物体”の1つ、幽霊。

単に人の思考が見せている、感じさせているものなのだろうか。

 

わたしはあまり信じない方だが、「見る」ことがある。

ずいぶん前、まだ出張が嬉しかった頃、ホテルで初めて見た。

“その人”は、わたしが靴を脱いでスリッパに履き替えようとした時、右肩隣に現れた。

パイロットとか船関係(おおざっぱですみません)とか、そういった夏用のラインの入った制服を着ていた男性だ。

肩のあった位置からすると、背の高さは170~175センチぐらいか。

明らかに、“いた”。

右隣に人のいる感じは、実際の人物のそれとかわりない。

“見よう”としても、首から上は・・・・わからない。

そこまでは肌で感じることができたが、同時に、恐怖がわたしをとっさにしゃがみこませた。

気を確かにし、ゆっくり立ち上がり、同じ方面を見た時、そこには何もなかった。

ただの、ビジネスホテルの殺風景な景色があるだけだ。

 

あれは誰だったのだろう?

だが、不思議なことに、立ち上がってからは少しも怖いとか気持ち悪いとか、そういった感情はわかなかった。

もちろん、その夜は熟睡した。

 

時は流れ、先月、広島に出張した時のこと。

部屋のベッドになんとなくぼぉっと座っていたのだ。

部屋にしては大きな画面のTVだが、何も見たくなかったので、消したままだ。

黒いままだ。

黒い画面に、何かが通った。

いま、何かが通り過ぎた?

通ったよね????

と、ちょっと笑ってしまった。

いやいや、エアコンの風の所為で、何かが映りこんだのではないか。

カーテンが揺れた、とか。

わたしの手は何もしていない。

下したままだ。

いろいろ試してみたが、TVの画面には何も映らない。

少し待ってみよう・・・・。

少し待ってみよう・・・・。

あっ、また“何か”が通った。

あっ。

もう一度。

- わたしは気にしませんよ~~~-

と言ってみたウインク

 

二度と映り込むものは登場しなかった。

 

「見える」「感じる」ということ。

いったい、この感覚は何なのだろうね。

わたしに、言いたいことでもあったのだろうか。

ただ、2例とも、その後に「怖さ」という余韻を残さなかったのが特長。

いろんなタイプがいるのだろうが、おどろおどろしいタイプではなくて何よりだ。

できれば、「見えない」にこしたこと、ないと思うのだがニヤニヤ

 

 

幽霊、見たことある?

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