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☆ sweet home ☆

大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

 

 

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か所

 

 

 ジョージ・グラス駐日米国大使は2025年10月29日、

東京上空を飛行するアメリカ大統領用ヘリコプター

「マリーン・ワン」に乗ったドナルド・トランプ大統領

と、窓の外に見える景色を公式Xに投稿。既に450万回

以上表示され、大きな注目を集めています。

 

今回公開された写真は、トランプ大統領が横須賀基地から

移動した際、「マリーン・ワン」の機内で撮影されたもの。

「USA」と書かれたキャップを被ったトランプ大統領と、

窓の外には、星条旗カラーにライトアップされた東京タワー

が写っています。


 なお、トランプ大統領の来日に伴い、東京タワーだけで

なく、東京スカイツリーや都庁も星条旗カラーにライト

アップされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

挨拶をする両首脳1

 令和7年10月28日、高市総理は、神奈川県でアメリカ

合衆国のドナルド・トランプ大統領と共に、米海軍横須賀基地

を訪問しました。

 総理は、米空母「ジョージ・ワシントン」において、自衛隊

及び在日米軍の隊員へ激励の挨拶として、次のように述べました。

 

 

2025/10/28・・・2&2&5&1&2&8=20(1 1)

 

 

 

 

米海軍横須賀基地の原子力空母ジョージ・ワシントン艦内で演説し、強固な日米同盟をアピールするトランプ米大統領(右)と高市早苗首相=28日午後、横須賀市(矢部 真太写す)

高市首相、トランプ大統領来日で「大はしゃぎ」巡るカオス 

「媚びている」批判と擁護、大盤振る舞いは心配© J-CASTニュース

ドナルド・トランプ米大統領に対する高市早苗首相の言動が、

波紋を広げている。

日米首脳会談後、米軍横須賀基地でみせた大はしゃぎの様子

は「横須賀ピョンピョン」と冷笑を受ける結果に。首相を

批判する著名人の過激な表現とそれに対する批判、ジェンダー

論を絡めて首相を擁護する政治家も登場し、カオスになって

きている。

 

SNSで「日本の恥」がトレンド入り

 

10月28日の首脳会談で高市首相は、いまだに混乱が続くイス

ラエルとパレスチナに対するトランプ氏の停戦合意を「かつて

ない歴史的偉業」と褒めちぎり、ノーベル平和賞に推薦する

ことを伝えた。会談後にはトランプ大統領と腕を組み、身を

寄せて階段を進んだ。

米軍横須賀基地に移動後、演説するトランプ大統領から傍に

呼び寄せられた高市首相は、満面の笑みで親指を顔の横で

立てるサムズアップのポーズを披露。さらに米兵から歓声

を受けると、トランプ大統領の隣で右拳を高く突き上げて

ピョンピョン飛び跳ね、四方に向かって一回転するなど

大はしゃぎ。トランプ大統領から肩に腕を回されるなど、

終始ハイテンションだった。

防衛費増額約束も財源は?

高市首相がトランプ大統領との蜜月関係を強化した一方で、

その代償もある。

大手メディアの報道によると、高市首相は首脳会談で防衛費の

増額を伝え、トランプ大統領は米国産の武器や兵器の購入拡大

を歓迎する態度を示したとされる。

 

 

 

女性総理大臣への批判。

「卑屈な媚態だ」(共産党の志位和夫議長)、

「恥ずかしい媚び」(立憲民主党の有田芳生衆院議員)

「権力者に媚び入る」(同党の田島麻衣子参院議員)

「男に散々媚びてきたんだろうな」(歌手・柴田淳)

 

 

 

 

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ハンドサイン指差し

 

 

USS George Washington

米海軍横須賀基地に入る原子力空母ジョージ・ワシントン

=2024年1122日(共同通信社ヘリから)

10月27日に来日したドナルド・トランプ米大統領は28日、

高市早苗首相と対面では初めてとなる日米首脳会談に

臨んだ後、横須賀港(神奈川県)に停泊する原子力空母

ジョージ・ワシントンの視察にともに向った。そこで、

乗組員らを激励し、日米両国の結束をアピールした。

威風堂々としたいでたちで、海洋での覇権を狙う中国や、

核やミサイルの開発を続ける北朝鮮など極東全域への

にらみを利かせる。

ジョージ・ワシントンは米国の初代大統領の名前に由来

する。搭載された原子炉の核反応で生じた熱エネルギー

を使い、蒸気タービンを回すことで進む。米海軍では

1960年に進水したエンタープライズが最初の原子力空母

だった。

東京タワーを寝かせたような巨大な空母

1992年に就役した。在日米海軍司令部のX(旧ツイッター)

や横須賀市などによると、大きさは世界最大級で全長約

330メートル。東京タワー(333メートル)を寝かせた

感じで、横幅は75メートル超ある。飛行甲板(1万

8210平方メートル)は東京ドームのグラウンドの1.4個分

の大きさもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1122日に原子力空母ジョージ・ワシントンが横須賀港

に再配備されました。長期の改修では原子炉の燃料棒の

交換をはじめ、ネットワークシステムやレーダーの近代化、

対魚雷防御SSTDの装備といった防御システムの機能が

高まったほか、艦載機として最新鋭戦闘機のF35Cが14機、

オスプレイが4機配備されるとのことです。

この再配備により、横須賀に駐留する米海軍の機能が強化

されるとともに他国への攻撃能力が高まることとなります。

 

 

1&1&2&2=6(1&2=3 1&2=3)

 

 

 

 

米国外で唯一の横須賀の空母母港は永続化され、横須賀

基地はまさに巨大軍港として、世界各地の戦争への出撃

基地となっています。

 これまでも、原子力空母は出向が数回にわたり延期さ

れるなど、その要因に「動力軽装備の不調」との情報も

ある中、住民の安全を置き去りにして出入港を繰り返す

原子力空母。日米両政府とも、原子力災害など国民の命

には全く無関心と言えます。

2024年10月4日