おはようございますニコニコ
にゃんずの朝の挨拶



昨日は第二子の検診日でした。
現在35週。せっかくの4Dエコーなのに毎回お顔は見せてくれない娘笑い泣き
推定体重は2329gとのことで大きくなってるおねがい
元気に育ってくれているからよしとしよう!


来週から検診が週に1回になるから出産まであと2回は病院に行くのかな。


胎動カウントというものを1日1回記録して次の検診で提出するようにとのこと。
第一子のときはやったことなかったけど…意識してやってみると赤ちゃんってこんなにも動いてるんだなーと実感おねがい


相変わらず前駆陣痛は続くし立ち上がれない痛みのときはこれは本陣痛かガーンアセアセと焦るけどまだもう少しお腹の中にいてね~照れ



31週くらいの検診のときに助産師さんとの面談で母乳育児についてのお話とおっぱいマッサージを始めるように指導されて。


ダイヤオレンジできるなら母乳で育てた方がメリットある
ダイヤオレンジでもお母さんがキツイときや母乳が足りないときはミルク足しても全然オッケー


みたいな感じの話だったんですよ。
で、一番衝撃だったのが「完全ミルクで赤ちゃんを育てると年間で約9万円かかります」ってことびっくり


人間1人の食費と考えると年間で9万円は高くないけど自分から出る母乳で育てられるとなると…完母でいけそうなら頑張ろうとか思ったりして笑い泣き


まあでも私には混合で育てたい理由もあり。


息子のときはほぼ完母で。
息子の為に母乳で育てたいキラキラという気持ちよりもミルクやるのに哺乳瓶消毒したくない、ミルク調乳めんどくさい…だから直母が楽!というクソな母親でした笑い泣き


でもそうは言ってられず体重があまり増えなかった生後2週間~1ヶ月くらいの間はミルク足したんですけどねえー
疲れた身体での哺乳瓶消毒やミルクの調乳は確かにめんどくさかったけどアセアセ


で、生後3ヶ月頃に夫にも授乳してもらおうと思って久々哺乳瓶でミルクやってみたら息子がミルク拒否キョロキョロ
ミルクの会社変えてみてもダメでした。
搾乳した母乳も哺乳瓶だとあんまり飲まなかったから哺乳瓶の乳首も嫌だったのかも。


その後私が風邪を引いたり体調が悪い度にしんどいのに授乳があるから薬は飲めず「ミルク飲む子だったら薬飲めたのにショボーン」と自分を悔やみました。


だから2人目授かることができたら絶対に次は母乳とミルクと混合で育てると強く思ってて。


で、今回は夫にも出来るだけ育児に参加してもらいたいのでミルクも足してゆるーくやっていこうと。
息子は赤ちゃんに哺乳瓶でミルクあげるのが楽しみなんだそうでラブ 
その姿を見るのが母は楽しみだよーラブラブ


とはいえ産後ちゃんと母乳がでるかどうかは生んでみないと分からないので口笛

もし母乳がビュービュー出てミルク不要なら夫や息子には搾乳した母乳を哺乳瓶であげてもらうスタイルにすればいいし母乳の分泌が少なければミルク足すしそこは臨機応変にゆるーくやっていこうかなニコニコ


ここからはおっぱいマッサージについて。

おっぱいマッサージを始めるように指導受けてからはお風呂の最中とかお風呂上がりとかに毎日ではないけどぼちぼちやってたんですよ。


だいぶ乳腺が開いてきてるのか最近はマッサージ後には透明な少しトロッとした液体がしっかり出てくるようになってきて。
マッサージ始めた頃より乳首から液体が出る穴の数が増えてるのでおっぱいマッサージの効果を実感キラキラ


ただやったあとはお腹が張り気味になるので笑い泣き
恐る恐るって感じでやってます。


第一子の産後、最初の授乳のときに割りとすぐに母乳が出たので助産師さんからはおっぱいマッサージ頑張ってたんですね~キラキラって言ってもらったので今回もおっぱいマッサージだけはちゃんとやろうと決意プンプングー


第一子を追いかけて走ったり抱っこしたりとお腹の中の第二子にとって良くない事をいまだにやってる私笑い泣き 
第二子の為におっぱいマッサージぐらいしかできなくてごめんね…とお詫びの気持ちも兼ねて今日もおっぱいマッサージやるぞ~爆笑



下ネタにあたるのか分かりませんがキモいと思われるであろう話を少し。
苦手な方はここでお戻り下さい注意




第一子のときは実は夫が私のおっぱいマッサージしてたんですよ口笛
どういうきっかけでそうなったかは覚えてませんがスキンシップの一環としてやってたのか?
産院からマッサージ用にもらったオイルを塗ってやってました。

そこから夫婦の営みになだれこむ…とかは一切なく。
ただ無言で淡々とマッサージするって感じで。


今思うとシュールだわ~笑い泣き


第二子妊娠中の現在はそんなこと一切ないですけどねえー


そもそも第一子妊娠中はそこそこあった夫婦のスキンシップも今はほとんどないなー。


寂しいような…でもそんな生活に慣れちゃったような複雑な心境です笑い泣き