厄介な 下げですね
酷く 米の株価が下がっています。
下がるのは まあ 当然としても
ドル/円が
108円に なったにしても
それは 何処かで笑う人間も居るから良いとして
原油価格の 高騰
これだけは いけません
銀行が サブプライムで 喘いだとしても
これは 金融経済内で 収束していく問題だと思っています。
当然、実体経済にも大きな影響を受けるでしょうが
米国企業にしても それ程過剰な設備投資をしてないと思うから
それに対しての 嵐はやり過ごせると思うんですが
原油の上昇による足枷は
実体経済に おける経済活動を大きく阻害しかねないと思うんですよ
日本の 企業にしても
今回の サブプライム問題は
日本のバブルと違い 株価が下がると言う問題は有っても
凌げると思うんですよ
早晩 落ち着くとは思っているんですが
投機資金が 実需の石油に流れて
実体経済を 破壊する事になれば
実体経済が 中から腐って来ると思うんですよ
まあ 産油国は潤うでしょうが
それが 新たな火種になりかねない
まあ そんな事を 思っていますが・・・。
ここ暫くは 投機なので 下がる・上がるは
派手なほうが 良いですが
下がれば・下がるほど
純空の 恐怖心が強くなります。
FRBは また 今晩緊急に資金供給したみたいですね。
実害は無いが・・。
( ̄へ  ̄ 凸
後場寄付きから 香港マイナスで
ギャップダウン
毎日 同じ風景に 呆れる
その後 だらだら 下がる状況で
売り時 逃がして
見送り・ 見送り・・
日経平均が14800 ラインから 戻り 始めた所で
あ・・・今日は この辺りで揉み合いし 終了かと
後は 見るべき物も なさそうと
外出して 戻ってきたら
ヾ(▼ヘ▼;)
引けに掛けて 朝 買い戻した
ゼンテックが 安値引けですか
危ない
(‐^▽^‐)
米も乱高下
昨日の 利下げも ブラフ 誤報道の可能性も
まあ・・ それは それで
朝の外資 売りが また 今日も多いね
何処が 大きく日本から 資金を引き上げているのか知れない
これも ブラフの可能性も 有るけどね
で 朝寄りからの 方向性は 判らなかったけど
相対的に 弱く 昨日 飛びついた向きが
慌てて 利食いに 入るかと思って
寄りから 売り目線
ゼンテック・ネットエイズ 2択で
増し担保の ネットエイズの方を 避けたら
完全に裏目 連動しないで 売ったほうは上がるのね
ただ、 11時30分 アノマリーを 信じて
耐える事 しばし
その時間の 長いこと
|Д`)y━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛~~~~゜゜゜゜
こんな 感じで 待って
やっと 小幅利益
厳しいのう・・・。
それにしても 値動き酷いね
上がる銘柄に 食いつくだけで
インテリジェンスが 全く感じられない
ゼンテックは 226000売り 23200売り乗せ 228000撤退です。
相変わらず 海外市場 動向次第 と言うことで・・。
違和感の 正体・・。
成るほど
FRBが 緊急利下げ可能性 そんな ニュースが流れたんですね。
寝ていなければ
CNBCで 中島アンカーが解説しているでしょうが
見ていない私が 馬鹿ですね
(メ●´_________________`●)ビローン
今日の 上昇の違和感が 未だに拭えず
[東京 20日 ロイター]
政府税制調査会(首相の諮問機関)は20日、
増大する社会保障の安定財源として消費税率引き上げの必要性を求める答申を取りまとめた。
答申では安定財源として消費税が「中核を担うにふさわしい」と位置づけ、
消費税の社会保障財源化について「選択肢のひとつとして幅広く検討を行うべきだ」と提言した。
答申で消費税に言及するのは3年ぶり。
消費税の具体的な上げ幅や引き上げの時期は明記されていないが、
社会保障費に関して「消費税率を引き上げていくことによって賄うとの姿勢を明らかにすること
(「消費税の社会保障財源化」)」を検討課題の選択肢として明記。
終了後会見した香西泰会長は、「消費税引き上げ」を明示した答申ではないが、
「少なくとも(消費税上げの)可能性を示している」と説明した。
答申の表題は「抜本的な税制改革に向けた基本的考え方」──。
例年この時期の答申は来年度税制改正を展望したものとなるが、今回は、年度改正にとどまらず、
中長期的な抜本改革を意識した内容となった。提言内容の実施時期については、
政府が適切に判断するよう求め、踏み込むことを避けた。
背景には、ねじれ国会や早期の衆院解散・総選挙も観測される流動的な政治状況があるもよう。
答申は、今後あるべき税制の構築に向けて、
この答申を「道しるべ」に建設的な議論の展開を求めている。
<税制改革の視点>
答申では、国・地方の債務残高が773兆円、対GDP比148%に達する足元の財政状況について
「社会保障制度の持続可能性を疑わせ、
国民各層に将来への大きな不安と動揺をもたらす原因となっている」
と警告。少子高齢化とグローバル化の進展の中で、
税制改革の喫緊の課題として社会保障の安定財源確保を挙げ、
格差問題や成長力強化の課題への税制面からの対応も求めている。
<消費税の社会保障財源化>
具体的には消費税については、1)経済動向や人口構成の変化に左右されにくい、
2)国民が広く公平に負担を分かち合い世代間の不公正の是正に資する、
3)勤労世代に負担が集中しない──などの観点から、
「社会保障財源の中核を担うにふさわしい」と指摘。
こうした消費税の適性を示した後、答申は社会保障費に関して
「消費税率を引き上げていくことによって賄うとの姿勢を明らかにすること(「消費税の社会保障財源化」)
について、選択肢のひとつとして幅広く検討を行うべきだ」と提言している。
一方、低所得者ほど所得に対する税の割合が高くなる消費税の「逆進性」の問題に対して、
答申は「十分念頭に置く必要がある」としながらも、
「一時点の所得水準」という1つの尺度で担税力を評価することは適当でなくなっていると指摘。
「消費は一時点の所得よりも生涯を通じた経済力をより反映している」として、
必ずしも逆進性があるとは言えないとの考え方を示した。軽減税率については、
「極力単一税率が望ましい」とした。
<証券優遇税制は廃止へ>
上場株式等の配当や譲渡益の軽減税率については、時限的な市場対策として導入されたものだとし、
2008年末以降の期限到来とともに廃止すべきとの考えを明記した。
そのうえで「リスク資産への投資促進を図るため、
金融所得間の損益通算の範囲を本格的に拡大していくべきだ」と提言、
その具体的な範囲や仕組みについて早急に検討を求めた。
<法人課税、当面は研究開発税制の活用に重点>
国際競争力強化と経済活性化の観点からは、答申は、
先進国に比べ高い法人実効税率について「さらなる引き下げが求められている」としながらも
「厳しい財政事情の下、課税ベースの拡大を含めた対応が必要」として、見送りの方針を明示。
「当面は、研究開発税制をはじめとする政策税制の効果的な活用に
重点を置く必要がある」との考えを示した。
<所得税では諸控除見直しを提言>
個人所得課税では、格差是正などの観点から税率構造の見直しや、
男女共同参画やライフスタイルの多様化を踏まえた配偶者控除・扶養控除など控除の見直しを求めた。
さらに年金以外に高額な給与を得ている場合、
公的年金等控除について世代間・世代内の公平性の観点から適正化を図ることや、
高所得者ほど税負担軽減額が大きい所得控除を改組し税額控除を導入する
考え方を今後の検討課題として提起。
所得税の再配分機能の見直しを求めた。
<道路特定財源や地方税収偏在問題、方向性出ず>
中長期的な提言中心の今回の答申では、来年度の税制改正に向け、
地方自治体間の税収偏在問題や来年3月以降に暫定税率の期限が切れる道路特定財源の扱いなど、
政治的な調整が求められる課題について明確な方向性を示すことを避けた。
地方間の税源偏在問題では「是正が必要」にとどめ、道路特定財源問題は
「2008年度以降も、厳しい財政事情のもと、環境面への影響にも配慮し、
暫定税率による上乗せ分も含め、現行の税率水準を維持する」
こととされているとの事実を明記するにとどめた。
また、消費税増税が念頭にあるとみられる2009年度までの
基礎年金国庫負担割合引き上げに伴う財源手当についても
「法律ですでに定められており、速やかな対応を図る必要がある」とするにとどめた。
消費税増税の必要性や控除見直しなど増税色の強い答申内容だが、
香西会長は「社会保障制度を持続させることがあやふやな情勢を前提に、このままでよいのか」
との問題提起だと強調。「増税路線を走っているわけではない」と述べ、
増税ありきの見方にクギをさした。
答申は、福田康夫首相が帰国後に正式提出。
08年度改正の具体的な内容は、自民党税制調査会など与党税調が詰め
12月中旬に与党税制改正大綱としてとりまとめる。
ただ、衆参ねじれ国会の中で、消費税や道路特定財源、証券優遇税制の扱いでは、
自民、公明、民主の主張に隔たりは大きく、来年度税制改正の行方は混沌としている。
(ロイター日本語ニュース 吉川 裕子)
そう来ますか・・・。
15000超えた所で
上値 重くなり 下へ
やはり ここから 上を今日買う理由が無いからね
と 思って 横になったら
安眠の世界へ
只今 戻りました
何じゃ こりゃ・・・・
先物 18万枚の出来高・・・。
まあ・起きていたとしても
余力 極貧で
下がったところで 空売りしていると思う 多分
あ・・・ この状況見ると
凹む
ざら場に居ても 何も出来ないと思うけど・・。
勝手に 上がるな・・・。
1時過ぎから 何故に上昇
勝手に上がるな 完全に油断していたではないか
ここは 追っかけて買えませぬ
既に 昨日少し 買っていますか
玉の 入れ替えも考えたが
まあ
下手なことすると 状況を悪化させそうだから
ここは 放置
信用余力無いからね・・・。
悲観論の台頭
朝から 特売り 気配
バタリ (o_ _)o ~~~ †
こうなると どうした物か 全く見通しが利かなくなる
新生銀行・青空銀行の 話題から
大手 3行以外の 所に思惑が 働くかと
りそな 銀行買って見た・・。
゜゜゜゜゜-y(^。^)。o0○ プハァー
ゆっくり 構えるには 良い銘柄で
最近は 4000円程度は 動くしと暢気に 構える事が出来るのは
精神的に 楽 (・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?
結局 10時頃の 上昇で 小幅に抜いて 売ってしまう
この時間帯に 色々な銘柄が 物色されたので
りそなが 必ずしも 正しい選択では無かったなあ
('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
久しぶりに 見る 全面安状況
値下がり 銘柄 東証で 1542銘柄
リバウンドは 今日は無理かな
まあ プラスまで 上がるのは 無理だね
銘柄も 直近上昇した 銘柄が相対的に弱い
日経平均を 引っ張った銘柄も 売られるね
新興で 何で上がるの 銘柄で強い物も有るが
この辺は 無理やり 持ち上げた 誰が
最後の 逃げる為のプラスなのかなあ・・・・。
ミクシーの プラス 何処が 推奨していたよね。
さて 昨日買った 銘柄が 含み損
切るべきか・切る必要が無いのか
後場 ゆっくり 考えよう
香港市場を 気にしてか
引け 30分前から 売られるのは
毎日 同じ風景
♪(*^ ・^)ノ⌒☆
毎日 ご苦労様
香港は 大きく下げていますな。
-3.71%
遅刻f(^_^;
昨晩 歯が 痛くて 中々 寝付けづ
起きたら ジャスト9時
慌てて PC つけるも
寄りに 間に合わない┐( ̄ヘ ̄)┌
狙っているのは ネットエイズ・・。2497
英二と言われているのが 多いが エイズに変えてみた
たちの 悪い 銘柄だからだよ。
より高後 一気に 売られてきたので
順張りで 売り 日経が 堅調なので
長く 持てません
1テックです。
その後 また上昇で 売りから 売り乗せ
利益が出ていたので 余裕で見ていたら
日経の 上昇で 一気に買われて
半分 小幅利食い
残った 半分が踏まれて
前場の 睨み合いになっていた 224000で撤退したら
引け前 30分で 大きく下落ですか
本当に 性質が悪いなあ
それにしても 先物で振り回される 相場が続くね
香港の 始まりは 小幅続落
それを 見越しての 引け前 30分は 下落かな
香港の寄り板まで 注意しないといけないのかなあ
こんなこと とても 一人では 無理だ
他の 銘柄で 買い持ち 少々
どうなりますかね
[東京 16日 ロイター] 午前の東京株式市場で日経平均は続落。
米株安・円高を嫌気した短期筋の売りに押された。
米国で再び金融機関のクレジット関連損失に対する懸念が強まったことから、
東京市場でも銀行など金融セクターがさえない。市場関係者のコメントは以下の通り。
●債券はピーク水準、来週は株式への資金シフトも
<みずほインベスターズ証券 投資情報部長 稲泉 雄朗氏>
テクニカル的に底値を示す指標が出ているので売り仕掛けにくいようだ。
裁定解消に伴う現物売りが午前の前半に数千億円規模で出ていたと観測されているが
下値が堅くなっている。9月中間決算を総じてみると日本の企業業績は堅調だった。
これまで手が引いていた国内機関投資家も業績の評価を経て買いに来る時期も
近づいてきているのではないか。(=⌒▽⌒=) ■そうですかね 疑問
また「質への逃避」が進み債券先物が高値を更新しているが、
長期金利1.5%を割り込むような水準が長続きする可能性は低いだろう。
来週以降は資金が株式市場にシフトすることも期待できる。
物色方向としては金融セクターや通信など内需株に注目している。
配当利回りなどからみた割安株にスポットが当たりそうだ。■もうすこし先では
来週の日経平均のレンジは1万5100円─1万5800円を想定している。
来週の日経平均のレンジは1万4750円─1万5500円
私の 想定ライン(=⌒▽⌒=)
●海外投資家など買い手不在
<第一生命経済研究所 主席エコノミスト 嶌峰義清氏>
国内でもサブプライムローン(信用度の低い借り手への住宅融資)絡みの損失が
明らかになったことに加え、円高で指数をけん引する輸出関連銘柄に期待できない中、
下値リスクだけが加速しているようだ。
原油価格はやや落ち着いたものの、1バレル90ドルの水準を切る様子はない。
東証によると、海外投資家の日本株への投資が11月の第1週に一転して売り越しになっており、
買い手が不在であることがわかる。
今年の7─11月間の米国などのヘッジファンドの運用パフォーマンスは、かなり悪いとみる。
決算を前に換金や損失確定で日本株が売られている状況だ。
防衛庁絡みの接待疑惑で、宴席に額賀財務相が同席していたという証言が出た。
政治スキャンダルを嫌う海外投資家にとって、更なる手控え要因となるのではないか。
まあ 現状の説明のみだね
●悪材料出尽くし待ちで安値圏の値固め
<三菱UFJ証券 シニア投資ストラテジスト 吉越 昭二氏>
サブプライム(信用度の低い借り手向け住宅ローン)問題に絡む
金融機関の損失拡大や資金繰り悪化説が相次ぎ、
安全資産へのリスク回避が続いている。米長期金利が4.2%割れとなり、
米国の景況感が悪化している段階では日本株の反発力も期待しにくい。
当面、日経平均は1万5000円―1万6000円のレンジ取引になりそうだ。
しかし、現状は悪材料が出尽くすのを待っている段階であり、
うみを出し切ればバリュエーション面などから株式が再評価されるとみている。
過去の米利下げ局面では、
利下げが景気指標の好転に結びつくまで少なくとも4カ月かかっている。
9月の利下げから4カ月後の1月には経済指標が好転する可能性がある。
そのころには10―12月期決算が明らかになり、金融機関の損失のメドが見えてくるだろう。
実体経済が 上向くのは来年と言うことですね(≡^∇^≡)
●FRBが大量資金供給、市場センチメントと逆相関
<新光証券 エクイティストラテジスト 瀬川 剛氏>
米連邦準備理事会(FRB)は15日に同時多発テロ以来の規模となる大量の資金供給を実施した。
当面の資金が 厳しいのかな
流れた資金は またいずれか 吸い上げられるから
その 吸い上げ時期を教えてほしいなあ・・。
基本は株価からなのか
経済指標の改善からなのかヾ(@^▽^@)ノ
米金融市場でかなり資金がひっ迫しているところをみると、
ABCP(資産担保コマーシャルペーパー)などで
資金調達しているSIV(ストラクチャード・インベストメント・ビークル)が
借り換えに苦しんで系列の銀行のクレジットラインの利用を始めたようだ。
FRBの資金供給量は、株式市場のセンチメントと逆相関の関係にある。
信用状況への不安が東京市場でも銀行株中心に圧迫材料になっている。
米財務会計基準審議会(FASB)による会計基準の導入で証券化商品の評価が
厳格化されたことや解約をにらんだヘッジファンドの売り圧力など、
もともと今週は悪材料の多い週。日経平均の1万5000円が再び意識されてきた。
逆にいえば、きょう1万5000円を割らなければ今週の安値での底入れ期待も出てくるとみている。