一息かな・・
月末 要因も有るのか
相対的には しっかり・・
ここまでは 行き過ぎの 修正として
今後
今までの 相場展開
セクター別 業績に応じた
それなりに 選別された 買いが入るか
その辺を 見極める段階になるのか
まだ 米に煽られ
上下 ボラの大きな 相場が 続くのか
天井 を どの辺に 取るのか
やはり 心理的には 1万円のラインかな
後 1500円
一旦 個人の新規の 買いが入ったが
上がれば この辺の 個人の資金は 買いが止まる
参加者 不在が 顕著になることも 考えないと
日ばかりに
本当に 苦しいのは
この 狂乱が 終わった後
それにしても・・・
政府筋によると、2008年度の国の税収は当初見積もり(53.5兆円)に対し5兆円を超す減少となる見通しとなった。世界的な金融危機の影響で景気が停滞し、法人税収が大幅に落ち込むためで、政府は全額赤字国債を発行して税収減を補う予定。
政府は12月初旬に減収幅を見定め、第2次補正予算案で税収の減額修正を行う見通し。
一方、きょう発表予定の追加経済対策に伴う財源では赤字国債発行は回避できたが、建設国債対象の施策も盛り込まれており、この点からも国債の増発圧力がかかる。
政府筋は対策に伴う財源について「財政投融資特別会計など特別会計の活用で赤字国債の発行は回避できた」としたが、同時に建設国債対象の対策が盛り込まれていることも明らかにした。
2008年度第1次補正後の新規国債発行額は25.7兆円。税収の減額修正などで新規国債発行額は30兆円を上回る情勢となってきた。
(ロイター日本語ニュース 吉川 裕子記者)
こんな 無策な 政策や
意味不明の
政府・与党が策定を進めている追加景気対策に盛り込む「生活対策」の柱として、休日に全国の高速道路を1回1000円の定額で走り放題とする新たな料金割引案を検討していることが29日明らかになった。
ノンストップ自動料金収受システム(ETC)機器を装着している普通車が対象で、早ければ年内の実施を目指す。
料金割引案は、土・日曜、祝日に高速道路に1回入れば、走行距離にかかわらず1000円(1000円を下回る距離は実額)の定額とする。首都高速や阪神高速などは除く見通しだ。家族のレジャーなどで高速道路を利用しやすくする観光振興の効果が期待され、家計への「お得感」を強調することで消費拡大の効果も狙う。
政府・与党は必要な費用として約5000億円を充てることで最終調整しており、「生活対策」の目玉と位置づけたい考えだ。
(2008年10月29日14時42分 読売新聞)
こんな ことして
あきれるばかり・・・・
当面 生活不安が続きそう・・
本当に 日本と言う国は 大丈夫なのか・・・