米次第
■ 外人の売り買いの占有率が 直近70% 個人が20%になっている
この画像で解るように 全体のボリュームは有る程度有るのね
個人が 買わない・買えないのが 国内の要因に有るのかな
■ 先物の建て残が 41万枚と言う報道
先物に個人が流れたと言う要因も有るが
投資主体別を見ても 上の占有率との兼ね合いも有るが
外人の 現物の手持ちは相当少なくなっいるとも考えられる
■ 先物が増加しているのにも関わらず
裁定残は 低水準 単純に株式市場がゲーム化している
ヘッジファンドの 短期的な資金流入
■ G7での サプライズは無かった
■ 何とか 取り付けたコメントが ロシアが日本に投資
■ あまり話題になっていないが バーゼルⅡの実施が
米の大手金融機関で始まる・・・ 売り要因
■ ファンドの決算に対する 換金売り
峠は越えたのか 楽観的 45日前に解約申請
■ 月曜日のアジア市場は 芳しくないが
短期的な 下落率を考えると 売りも怖いし
ポジションとしては ニュートラルの視線
■ 疑問 今 格付けと言えば 米の格付け会社だけど
将来には ユーロ圏の中での 格付け会社が発足するかも
