ぼんくら 社会保険庁
株価も スッキリしなけりゃ
日本の 総理もスッキリしない
しかし それ以上に お粗末な 社保庁
社会保険庁は6日、年金保険料の納付記録を訂正した受給者約4万人から源泉徴収で税金を取りすぎていた可能性があると発表した。記録を訂正し年金の未払い分を一括支給した際に、本来ならば年金所得を複数年に分けて課税すべきものを単年度の所得として計算したため、単年度の所得額が大きくなり税額が膨らんでしまったという。同庁は実態調査を急ぎ、取りすぎた税金を今後支給する年金に上乗せして返還する方針だ。
この問題は今年1月に、社保庁が国税庁からの指摘を受けて調査した結果、判明した。
社保庁は1966年以降、所得税法に基づき、受給者の年金から所得税分を源泉徴収し国税庁に納めている。65歳以上の年金受給者で年金額が年間158万円を超えた場合は、原則として雑所得として課税対象になる。今回の4万人のケースでは受け取った年金額を単年度で計算せず、複数年に分ければ、税金をとられずにすんだ人も含まれている可能性もある。(20:20)
こんな事も 考慮出来ずに
無駄な パンフレット外注しているのか
保険の徴収業務は 国税局に一括委託したらどうですか
解体して 残務整理に 人員残して
支払いは 国税局の 管轄の下部組織に
残りの 人員は 警察官にしては
交番勤務の おまわりさん
最近物騒だからねぇ・・・・・。