あれ・・・・。
NY市場 ドル円、弱いISM受け下落
下値メド106.70水準
2008/02/05(火) 23:36
ドル円は売りが強まっている。漏洩の可能性から、予定時間
前に繰り上げて発表されたISM非製造業景気指数が予想を
大きく下回り、景気判断の分岐点である、50を多くの項目に
渡って、割り込んだことから、米景気への不透明感が強まって
いる。
NY株価も、大きく下落して始まっており、リスク回避の動き
による円買い、そして、ドル売りが優勢となっている。
製造業、非製造業の2つのISM指数は実質GDPの動向を占う
上で注目される指標でもある。先週末に発表になったISM
製造業景気指数(1月)は個人消費や住宅市場の低迷にも
かかわらず予想外に強い結果となった。しかし、その好調
を上回る今回の非製造業景気指数の悪化は、第1四半期の
米経済の先行きへの不安を一層強めている。
107円台を回復していたドル円も106円台に一気に下落した。
下値のメドとしては、きのうのNY時間に揉み合った106.70水準となり
そうだ。
USDJPY 106.76
■ 下落しているのは 現実だが
WBSでは 下落要因で 違うことを言っていたような・・・
う・・・ん 聞き逃した
銀行の貸し渋りの指数?????
リピート見るか (llllll´(エ)`llllll)クマ
また 明日特売り 寄りつかないのかなあ
これは これで困るんだけどね