米国の焦り
米連邦準備理事会(FRB)傘下のニューヨーク連銀は5日、
翌日物レポを通じ67億5000万ドルを供給した。
オペ対象は政府機関債が64億7700万ドル、米国債が2億7300万ドル。
最近 似たような記事を 良く目にします。
正確に数字を 追うべきかも知れませんが
個人営業では
そこまで 目配せするのは無理な相談
ただ この資金供給が
米政府の 景気減速への 焦りを感じますが
金曜日の 雇用統計の数字
サービス業の数字が異常に 高い数値に
先回は 政府部門が良くて 指数を安定さて
う・・・ 海の向こうは やはり状況が判りません。
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小沢留任て ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
人材不足か・・。
前原・岡田・管 う・・・ん。
原口は 喋り過ぎで 党内での軋轢も多そうだし
下が着いて来ないでしょう
となれば 岡田辺りの 再登板かなあ
政治は 良く判りません(●´ω`●)ゞ
見た目だけの 判断です。
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米は 底堅い
厄介な 相場になりそうな悪寒。
IMSの 非製造業指数が そこそこですか
雇用統計と関連している
売り目線の 銘柄筆頭 2銘柄が 今日大きく 下がってしまったから