バーナンキ発言・・
単細胞には 意味不明
コアインフレは不快な水準。
経済は緩和的な見方堅持
インフレは支配的な政策懸念。
不確実性は増している。
FRBのバーナンキ議長は、28日に米国内経済の見通しの
不透明性は最近ある程度高まっており、
政策決定はインフレ・経済成長の動向次第などと述べた。
http://www.kabujouhou.com/contents/digest/index2.php?boardno=135714 ソース
いずれも 良く解からんけど
米が 更に 下げ幅拡大しているのは事実
CMEは 一時 17000割れ近い水準 まで来ていたが
一応 持ち直している
心理的には 買い辛い状況は 変わらない
バーナンキ発言としては WBSのコメントを要約すると
◇ 利下げに言及せず
◇ インフレに対する懸念は継続
◇ サブプライムローンについては 楽観視
◇ 利下げ期待が遠のき 円高に
これだけは 意味不明 金利差継続なら 円安で良いのでは
原油の方も 落ち着いて来たし・・・。
何が物色されるのか・・・。
---- 追加
住宅市場は年内に調整。
経済は強い。
FRBの見通しは概ね実質的変化はない。
サブプライム市場の与信縮小は適切だった。
ECBトリシェ総裁
米サブプライム問題、FRBの判断受け入れる。
米経済の世界的な影響と欧州経済への影響を注意深く見続ける。
確認するが、現在、金融政策は緩和的と私は既に述べている。
マネーと信用の拡大は警戒。
賃金上昇の緩和が重要。
随分 米戻してきましたね
ただ 為替が・・・。
大きく 下がったときの 戦略考えていたけど
徒労に終わるのか
値動きが 少ないのが 短期的には 一番困るなあ・・
寝よう・・・。
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