お気楽日記 -271ページ目

5月23日(土)札幌:ソフトバンク・松田のシートノック風景

昨年の日米野球の際、ケンケン打法で笑いをとったソフトバンクの松田。


他にもプレー中によく声を出します。


そして、守備でもいちいち大げさなのですにひひ



さて、そんなソフトバンク・松田のシートノックの様子をちょっと紹介します。


ライン際の打球を処理にひひ


ノッカーに合図にひひ


最後の締めの送球は華麗にはてなマークジャンピングスローにひひ


違う意味でソフトバンク・松田、気になるアイツですにひひ

5月23日(土)札幌:杉谷拳士の一日

もう何度も紹介していますが、この日は杉谷拳士が久々のヒロインとなった日でした。


この日、杉谷拳士にはヒロインになった好プレーの他にいろんなことがあったので、『杉谷拳士の一日』と題して紹介しますね。


僕はホントに拳士が好きだなー音譜



さて、まずは試合前のシートノックの様子。


この日も白井コーチがシートノックには通常ありえない捕れそうもない例の打球を拳士に対して打つにひひ


頑張るけど、捕れませんにひひ


拳士にひひ


まあこのあきらめない姿勢が試合に生きているんだとは思いたいドンッ



試合では9番セカンド・スタメンで出場。


イニング間のボール回し。


2回、ワンアウト満塁のチャンスで、先制点をたたき出すドンッ


拳士コールに応える合格


この日はショート・中島卓也、セカンド・杉谷拳士の同期二遊間スタメンでした。


6-4-3のダブルプレーかビックリマークと思われましたが、惜しくもゲッツーならず。


この時期、赤丸急上昇の拳士でしたクラッカー


7回、先頭打者で迎えた第3打席、足元に飛んできたボールが当たったようで、デッドボールをアピール。


猛アピールにひひ


デッドボールと認められました。


このデッドボールが契機となり、最後は中田翔のスリーランホームランも飛び出して、この回4点追加し、試合の趨勢が決する。


セカンドベース上ではちょっとお疲れはてなマーク


そして、8回、試合の趨勢が決まった第4打席、レフトポール際への大飛球を放つビックリマーク


本人はホームランを確信してバットを高々と放り投げるにひひ


しかし、前回の記事で紹介した通り、ビデオ判定不要の大ファールと判定される。


そして次の投球でさくっと、キャッチャーフライを打ち上げる拳士にひひ


拳士らしいにひひ


試合後、勝利のハイタッチに向かう笑顔の拳士。



そして、ヒロイン!!


記念のサインは『やりました』にひひ


僕も幸せいっぱいのインタビューでした音譜


あらためて記事にすると、この日は拳士デーだったなあと思います。


最後はヒロインと、僕も試合後にその余韻にひたるはずですわにひひ

5月23日(土)札幌:杉谷拳士レフトポール際に大飛球を放つ!

8回裏、すでに9-2とファイターズ大量リードで迎えたこの回。


先制点をたたき出し、ヒロインの可能性が高まる杉谷拳士のこの日の最終打席。


『打ったードンッ


『飛んだー!!


レフトのポールの上を超えた!?レフスタ中段に打球が飛び込む。


札幌ドームのレフスタ中段といえば、ちょっとやそっとの打者では飛ばすことができない大きな当たりですドンッ


ところがファールの判定でした汗


あの角度であそこまで飛んでファールのはずがありませんメラメラ


栗山監督が審判団にビデオ判定を要求しました。


審判団も協議。ところがビデオ判定は却下されて、試合再開!?


『なんでビデオ判定しないのはてなマーク監督が要請したじゃないですかプンプン』と思いました。


もやもやしている最中、次の投球で見事なバックネット裏に高く打ち上げるキャッチャーのファールフライという落ちがつくショック!


まあ拳士らしいといえば拳士らしい結果です。


『ビデオ判定、ビデオ判定』と思って、ビデオ判定について調べてみると、


『リプレイ映像(ビデオ判定)の使用規定は、以下の通りです。、、、、、(中略)、、、、、3.リプレイ映像は、当該試合の責任審判員が必要と認めた場合に限り使用する。』


そうでしたか汗


すいません、知らなくて、、、、汗


監督の要請ではなくて、あくまでも審判が必要と判断した場合の時だけなのですね。


でも、今までビデオ判定を却下された場面をみたことがなかったので、、、汗


この時は、試合の趨勢はすでに決していること、試合後まであれは絶対ホームランだと思っていましたが、その後動画でみるとファールのようでしたので、試合時間短縮推進の意味もあり、ビデオ判定の必要なしと判断したのでしょう。


決して、打ったのが杉谷拳士だから!?というわけではないことを願いますにひひ