札幌へ向かう汽車の中で
先週末、東京と鎌ヶ谷で今年初めてのファイターズのイベントに出席し、北海道に戻った後、鎌おじのブログに、小林繁コーチのことが書いてあり、茫然自失。
人生とは、かくもありなんということはわかっていますが、なぜ今?と強く思いました。
初めてプロ野球関係者に弔電を打ちました。
そして、自分なりの喪の服し方として、しばらくブログをお休みすることにしました。
わずか数日ですが、みなさんのブログやニュースをみたり、新聞を読んだり、デナイトをきいたりと、いつもの日常の中で、静かに小林コーチを偲んでおりました。
そして、小林コーチの人となりを知る初めての機会にもなりました。
カビーが「また会えることってすごいことなんです」と日記に書いていました。
この文章を詠む度にまだ涙が出てきます。
しかし、告別式も終わり、梨田監督も福井に行き、お別れを済まし、みなさん目標に向かって、日常を取り戻しています。
以前も書いたと思いますが、私は「応援」しかできません。
応援しかできませんが、それが少しでも勝利に、リーグ制覇に、日本一につながれば、小林コーチも喜んでくれるのではないかと思っています。
そして、ありがとうって言えるシーズンになればと思います。
今、私は「会える」ことの素晴らしさを実感するために札幌に向かっています。会えなくても、「会える」ことの素晴らしさは実感できると思っています。
また、お気楽なブログを綴っていきます。
人生とは、かくもありなんということはわかっていますが、なぜ今?と強く思いました。
初めてプロ野球関係者に弔電を打ちました。
そして、自分なりの喪の服し方として、しばらくブログをお休みすることにしました。
わずか数日ですが、みなさんのブログやニュースをみたり、新聞を読んだり、デナイトをきいたりと、いつもの日常の中で、静かに小林コーチを偲んでおりました。
そして、小林コーチの人となりを知る初めての機会にもなりました。
カビーが「また会えることってすごいことなんです」と日記に書いていました。
この文章を詠む度にまだ涙が出てきます。
しかし、告別式も終わり、梨田監督も福井に行き、お別れを済まし、みなさん目標に向かって、日常を取り戻しています。
以前も書いたと思いますが、私は「応援」しかできません。
応援しかできませんが、それが少しでも勝利に、リーグ制覇に、日本一につながれば、小林コーチも喜んでくれるのではないかと思っています。
そして、ありがとうって言えるシーズンになればと思います。
今、私は「会える」ことの素晴らしさを実感するために札幌に向かっています。会えなくても、「会える」ことの素晴らしさは実感できると思っています。
また、お気楽なブログを綴っていきます。