legend | a sandglass

a sandglass

あやのにちじょう。
ここでは、嘘偽りなく、すなおに。

ねぇ、優しさってずるいと思わない?
自分が落ち込んでるときに、
心の隙間に入り込まれたらそれに頼ってしまう
勝手に心のよりどころにしてしまう

手を差し伸べてくれた。
そう過信してよりかかるとそこには何もないの
むなしくなる
何もないとわかって初めてあの優しさに
深い意味はないんだって気づくの

相手は当たり前に優しくしてくれる
その優しさはほんとうにいいこと?

時には相手を傷つけることもある

ほら、よくあるやん?
誰かが泣いてるときに「どうしたん?」って
声をかけて話を聞いてあげるのがいいのか、
何もいわずただただその人の隣に
寄り添ってあげるのがいいのか

なにが書きたいんやろな

最近人を100%信じることができない
アホみたいに自分だけその人のことを信じて
何度も裏切られてきたから

いまはあやに優しい言葉をかけてくれるけど
結局裏では悪口言ってるんやろ?とか
あやのことなんか心配してないんやろ?とか
思ってしまう

だから臆病で、自信のなさが顔に出てるって言われるんかな

大人の事情もわかりはじめた
半分大人のSeventeen's map

やっぱり尾崎さんは好き。
なんであんなに正直な詞が書けるんだろうかと思う

炎のように早く燃え尽きた人生やったけど、
今でも尾崎さんのことを「伝説」とする人が多い
その意味が少しだけわかる気がした

めっちゃ歌詞が共感できる

またTSUTAYA行ってアルバム借りよ♪

強い心を持って生きていかなあかんな
人に頼ってばかりじゃいられない
自分の行動に責任を持って。
周りや下を振り回すようなことはやめよう

できるだけ自分に正直に生きたい
それが今の小さな目標。