自分のことを話したくなる人の特徴 | "ゆとり"でも変われた自己改革入門

"ゆとり"でも変われた自己改革入門

「"ゆとり"でも変われた自己改革入門」
ゆとり教育の失敗作だった男が、日々自分を変えていった方法・考え方を伝授する。
ゆとり世代だからこそ可能性が無限大にある。

最近、多くの人と関わるようになって、自分の心のうちを話したくなる人とそうでない人の特徴がなんとなくわかった。







話したくなる人



①否定しない



②相手が"がんばっている"ことを認める



③話を最後まで聞く



④質問がうまい



⑤引き出しが多い







特に②について、②を認められないと否定されるんじゃないかと思い、一気に心を閉ざす。



たとえ意見が違っても、努力してることは認め、努力した上で悩んでいることがあるんだと察する。



そして、悩んでいることに対してアドバイスであったり、こんな人や考え方があるんだと提供できる。











そうでない人



①否定する



②話の途中で話し始める



③自分の話を一方的にする











こう考えると、コンサルティングとは、アドバイスするのではなく、相手の心の中にあるモヤモヤを引き出すことなのかなと思った。



自分の頭だけで考えていても出てこないことが、話していると出てくることがあるし。































ああ、自立したい。自分で生きたい。



親の金でやると制限が多すぎてイライラする。



感謝はしているけど、好きじゃない。



専念は1年にするかな。


時間がかかっても、どんなに大変でも、自分で生きて、社会にもまれて、自分の力で税理士になって、自分のやりたいことをやりたい。