お久しぶりですカルタです!!


いきなり夢小説すみませんでしたwww


5月5日は私の大好きな土方さんの誕生日だったのでいつかは書きたい!!


と思い書いてしまいました(笑)。


ほんとはもっとらぶらぶにしたかったんですけどねてへо(ж>▽<)y ☆←


早いもので私も土方さんへの愛も今月で6年目突入!!


になってしまいwww過去の好きなキャラの中で一番長いお付き合いになります(*゚.゚)ゞ←


彼への愛変わっておりません(●´ω`●)ゞ


これからも全力で愛させていただきます!!


小説の内容としてはSSLの後の初めての二人での誕生日会!的な感じでww


初めて書いたので文章むちゃくちゃですすみません・・・。


少しでも楽しんでいただけたらと思います・°・(ノД`)・°・


文章能力ないので!!!!!


広い心で読んでいただけるありがたいです!!!


それではこれにて!!


心から感謝と愛を込めて以上カルタでした(。-人-。)


すべての料理も作り終え片付けも終わり


部屋の飾りつけも終わりあとは彼が帰ってくるの待つだけだった。


「何時に帰ってくるかなぁ・・・。」


そう思いながら時計を見るともう7時だった。


やはり帰ってくるのも遅いのかなぁ・・・。そう思った矢先。


玄関のドアの音がした、急いで玄関に行き手にはクラッカーを持ちはしった。


行くとそこには愛おしい土方の姿が居た。


手に持っていたクラッカーを思いっきり引き。


パァーン!!!!!!!!!!!!


その光景に驚いたのか顔は驚きのままだった。


「千鶴・・・・。なんで・・・。」


「お誕生日おめでとうございます!!土方先生!!」


というと彼女は土方の袖を引きリビングまで案内した。


食卓の机の上にはたくさんの料理が並べられ。


壁には紙で作られた輪が飾られていた


「おまえ・・・。」


「原田先生から教えてもらったんです誕生日だって!ささ!ごはん食べましょ!」


その時行こうとした彼女の腕を強く引き自分の胸元に抱きしめた。


「ありがとな・・・。こんな盛大に俺は何もしてやれてねぇーのに・・・。すまねぇ・・・」


「誤ることじゃないでしょ?私は大丈夫です。それより土方先生?」


彼女は抱きしめられたまま彼の腕の中で顔を上げて。


「生まれてきてくれてありがとうございます。お誕生日おめでとうです」


彼女ははにかみ笑う。


「心底幸せ者だな俺は・・・」


そして顔近づけ口づけたのだった。


彼女と彼の二人の初めての誕生日はまだまだ続くのだった。



終わり(*゚ー゚)ゞ


時計の針を見るともうすでに夕方の6時を指していた。


「はぁ・・・。」


あまりにも急な会議でこのGW土方は会議の準備で連日学校で仕事をこなしていた。


(GWくらいどこか連れて行ってやりたかったな・・・。わりぃーことしちまったな千鶴には・・。)


と連日仕事の中で思うのは千鶴への罪悪感だった。


このGW遠出の約束も企画もしていたのに自分の仕事で彼女のたのしみを奪ってしまい申し訳なさでいっぱいだった。


ため息を吐いてると教師仲間の原田が土方に声を掛けた。


「土方さんもう帰ったらどうだ?」


「いやまだ。残ってんだろう準備。会場もあと資料の作成も。」


と言いかけた時原田がカレンダーを指さした


「今日、5月5日って土方さん誕生日だろ?」


そういわれて彼は思い出した。


この連日の慌ただしさに自分の誕生日さえも忘れてしまっていたのだ。


「あ。」


「おいおい自分の誕生日も忘れてどうすんだよ土方さん」


「いやだが・・・「大丈夫!早く帰ってやれよ?待ってると思うぜあいつ」


「へ?」


その言葉に唖然としまった、彼女には自分の誕生日も伝えてなかったからだ。


帰っても彼女はいない。と思ってたのに今の原田の言葉に違和感を感じた。


「千鶴だよ!あいつはりきってたぜ!料理にプレゼントとかよ」


原田はにやにやしながら告げた。


それを聞くと自分でも驚くくら帰る準備をしだしていた。


「すまねぇ!原田!先帰るぜ!!」


「へいへい!楽しめよ土方さん!」


そして彼は愛する彼女の待つ家へ急いで帰宅するのだった。


づづく!!