◆2011年 アイビスサマーD、コース実績 | 馬連で競馬の勝ち組み!競馬予想はこれを見よ!

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毎週、重賞レースをメインに予想をしています。
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こんにちは☆


今週はアイビスサマーDがありますね。


毎年このレースが近づいてくるとなぜか気合が入ります。


と言うのも、このレースは比較的荒れていますし、傾向が結構はっきりしていますから(^_^;)


さて、今回は出走メンバーの『新潟芝1000m』実績を載せたいと思います。


なぜなら、このコースにはこのコースでしか走らないスペシャリストがいると個人的に思っているからです。


◆新潟芝1000m実績(1着、2着、3着、着外)


バイラオーラ   (1、0、0、1)

テイエムキューバ  (0、0、0、0)

エーシンヴァーゴウ (1、0、0、0)

アイアムマリリン (0、0、0、0)

サマドウゾ (2、0、0、0)

マルブツイースター (0、0、1、2)

アポロドルチェ (0、1、1、2)

マヤノロシュニ (3、0、1、1)

セブンシークィーン (1、0、0、1)

ストロングポイント (2、1、0、3)

ヘッドライナー (0、0、0、0)

エーブダッチマン (0、0、0、0)

アポロフェニックス (0、0、0、1)

シャウトライン (1、0、1、2)

スピニングノアール (1、1、2、2)

ジェイケイセラヴィ (0、1、0、0)


となっております。


このコース3勝をあげているマヤノロシュニは、馬場が悪いと走らない馬で、新潟1000mで着外になったのは馬場が悪かったときであり、それ以外は好成績です。


2勝をあげているサドウゾは、人気を背負ってもきちんと勝っていますので、コース適性があると言って良いでしょう。

鞍上、田辺騎手も良いと思います。

エーシンヴァーゴウは1600万、OPと連勝し、勢いがあります。

新潟1000mも重馬場でしたが勝っておりますし注目ですね。


セブンシークィーンは駿風Sで快勝したものの、連闘で挑んだルミネールSで負けてしまいました。前回は外伸びに泣いた印象もありましたが果たして。



過去の傾向からも、牝馬が中心のレースなので今回は牝馬を中心に見ていきました。


最後にもう一度言いますが、このコースにはスペシャリストがいるはずです。